焼けたうさぎその2

焼締めと白萩
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焼締めはカッコいいです。
甲賀白という粘土ですけどいい色にあがります。
白萩も教室では「旧白萩」と呼ばれる余り使用されないやつです。
新白萩がしゃびしゃび(超薄い)で白萩の用途を成さなかったので濃い旧を使って正解でした。
綺麗に溶けてよか按配にあがりました。

咲き終わった100円で買ったシクラメンが咲いた。
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水切れには注意です。葉っぱか元気なさそうに垂れるので分かりやすいですけど、
そんな状態になる前に水をあげましょう。

うさぎ祭りが終わったので陶芸モチベーションが下がっております。

最近は、アクアテラリウムでめだかを飼ってみたくなってます。
溶岩石を配置して、ウィローモスや陸の苔などを植えたらよかろうかと。
床砂はソイル系がいいけど、昔ドロドロになって懲りたしどうしようと考えてるのが楽しい。
水中モーターまだあったかなぁ。

水槽の水買えは2週間に1回に減らしたけど、みんな元気で問題は無いみたい。
ろ過装置が過剰に設置されてるので当然かもしれんけど、ろ過装置も掃除しないとあかんです。
(多分すげー汚いので見ないことにしている)
パワーハウスのろ過材はボロボロになるので交換が必要なのですが、すごく高い。
定価は5Lで10,000円。釉薬でも5リットルで10,000円はねーよ。(比較するものではない)
ろ過材はリング状のものなのですが、材質は様々。

ろ過材なんて素焼きの失敗こいた破片でいいんだけど。
こなごなに砕いて、洗濯網に入れればOK。
吸水性はあるし、バクテリアの住処にするだけなので十分。半永久的に使えるのがよいですなぁ。
陶芸の素焼きで爆発した破片のリサイクルには水槽のろ過材が最適と思う。
実験してみたい・・・。
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# by COKKY1 | 2016-03-28 23:59 | 陶芸 | Trackback | Comments(0)

うさぎ焼けた 球うさぎ

うさぎが焼けたので随時ご紹介。
球うさぎのいい感じに焼けたやつ。
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釉薬はかけない方が好きということが実感できました。
男は黙って「焼締めっ!」

まず、右側の皿を前にもってるやつはベンガラ塗った目に透明釉で
キラキラ目にならなかった。
多分ベンガラ塗りすぎて、マットになった。
残念過ぎる結果です。透明釉頑張れよ!

左の子は緋色釉で汚してやったらサビっぽくなってまぁ、予想通り。
皿は乳白釉ですが、それなりな感じになった。乳白釉は使い方が難しい。
目はマンガンなのでキラキラで美しいです。正解。

それにしてもMS IMEは「にゅうはく」すら変換できんバカです。
陶芸用語がほぼ変換できんのでイライラする。

アクアトトさんでボラってきました。
小さいお子様相手に工作系のサポートしてると、以外な発想に驚かされます。
オレって、何か固定観念に縛られ取るわ・・・と痛感します。
自由に、思いのままに作ってる作品はどんなのでも魅力的です。
子供の絵を見るのも大好き。こだわりのないびっくりするような絵を描かれます。

今は、イベントホールで「いきものせっけんをつくろう」をやってます。
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粉の石鹸粘土(?)を練って、写真のようないきものを作成するそうです。
スタッフの方から聞きかじったことを伝えているので、実際にやってるとこ
見てないのが残念です。
やってみてぇ~。

コツメカワウソの赤ちゃんはピーピー鳴くそうです。かわいい。見てみたい・・・。

PCエンジンの妖怪道中記メインテーマいい感じです。ネクロマンサーもよい。
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# by COKKY1 | 2016-03-14 23:59 | 陶芸 | Trackback | Comments(0)

スイレン鉢掃除やらトロとか色々

ブログ更新不精多発してます。

2月にスキーも行った。気持ちよいけど雪がゲレンデにしかなく、周りの山には雪なし・・・。
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天気もよくて山も綺麗
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スイレン鉢にめだかを入れてるのですが、越冬に失敗こいてます。
土を入れすぎて根詰まりしてて、水が余り入らない状態なのでバッサリしてやりました。
こんなのをバッサリやる。
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かなりドブ臭いので、酸素不足の嫌気性バクテリアだらけなんでしょうな。
そりゃーエアレーションするわけでもなく、根詰まりしてる状態ではめだかも辛かろうです。
2匹黒めだかを発見しましたけど、3つあるスイレン鉢のうち2つにはいなかったっす。
鉢の中がかなりすっきりしたと思うので今年はちゃんとします。

ガジュマルを外で越冬させたら、くそ寒い日があって軒下なのに枯れてしまいました。
ぼぼ葉っぱが全滅。
ガジュは根があれば復活するだろうと思ってますけどどうかなぁ。
リセットするつもりで様子見です。7個あるうち5個やられた。
自家製ガジュだけ頑張ったな。あいつらは越冬経験してるからかも。
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オタフクナンテンを鉢に植えました。
自分が買ったもんではないけど、苗がいてあったのでやってみました。
うちは南天が多く、種が落ちて勝手に増えるしそこらじゅう(鬼門とか)にある。(守ってくれるので)
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草を食べてたトロ。新しいの植えてあげないとだわ。
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招きトロぽこ
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というか、魚くれって言ってるところです。
魚とか食べてるといつもこんな感じで、「欲しい?」と聞くと、欲しい時は手を出してきます。
いならい時は、手を出してこないのでいらないと分かります。
意思疎通ができる猫です。
にゃり~ん
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# by COKKY1 | 2016-03-06 23:31 | 日記 | Trackback | Comments(0)

うさぎやらボラやらトロやら

最近、天気悪い感じで自転車に乗れないです・・・。

さて、陶芸ですがうさぎを作り続けて飽きてきた・・・。
甲賀白という粘土で、キメが細かく、ツルツルです。
正直、手練りに向いてる粘土かどうかは微妙です。
レスポンスはいいのですが、丁度いい硬さが無い感じでしょうか。
乾燥後でも綺麗に楽に削れるというメリットはあるものの、そんなに削らないのでねぇ。

うさぎに飽きたので、久しぶりに手回しロクロでするっとやったら
はちゃめちゃになりました。
あかん・・・。器がまともに作れないぞ?(100g位)
一回つぶして粘土を足して再チャレンジ。(150g位)
なんか変だし、乾燥するの待てないし、高台削るの面倒だし、
やっちゃえ!で合体!
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もうなんなのかも分かりませんけど、うさぎと器を円形の台にて結合するという意味不明の行動に出ました。
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でかいのを作りたいのですが、勢いが無くて中々踏み切れない。
一気に作ってしまわないといけないので、それなりの覚悟が必要なのです。

V作戦やりたいけど、超面倒くさいのでどうしよう・・。
たくさんある粘土の消費もできるし是非やりたいっ!
でも、ます猫大きい作るかなぁ。

話変わって、トトのアクアスクールのボラに参加してきましてかなり楽しかったです。
ロウ粘土を使って魚のひれなどの構造を学びましょうというものです。
粘土で作る魚はまかせなさいっってことでサポート。
小学校1年生なのに魚のスケッチが超うまい子がいたり、魚好きな子ばかりなので
マニアックな話で盛り上がっておりました。

隣のイベントホールではロウ粘土を使ったキャンドル作りをやってまして
これがかなり良かったです。
ロウ粘土は透過性があるので、LEDの小さなランプの上にロウ粘土で作った
オブジェを作るといい感じに透過してカッコいいのです。
写真撮ってないけど、想像以上によいものです。
バレンタイン限定イベントらしく本日て終了とのこと。
人気次第ではまたやるとのことなので期待してます。
是非やって欲しいです。
アクアトトでイベントを見かけたときには是非挑戦してください。
水族館に入館して別途400円です。お勧めです。(って、今はやってないけど)
ハイギョ展もやっちょるよ。
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こたつの中が嫌いになったトロぴこ。
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最近、トロは「CIAO ちゅ~る」というのはお気に入りで大好きです。
「ちゅるちゅる」と呼んでますけど、ペースト状の猫の好物がスティク状の入れ物に
入っててちゅるちゅる出して手の上でペロペロ良く食べます。
値段の割りに量が少ないのがネックですけど、大変よいものです。
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# by COKKY1 | 2016-02-14 23:50 | 陶芸 | Trackback | Comments(0)

うさぎ祭り とか色々

ブログ更新をさぼっております。
何故かパソコンの電源入れる機会が減っております。
最近まじめにパソコン無くても生きていけそうな感じです。
元々昔は無かったしちょっと不便になるだけかなぁ。

1月は雪積もったりして勢いで雪だるま作ったり。
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2月に入って陶芸開始。
岐阜県現代陶芸美術館でアール・ヌーヴォーの装飾磁器展を観る。
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大変よいものでした。
釉下彩という技術を始めて知ったです。
本焼き後の上絵の温度では無く、絵付け後に本焼きの温度で焼成して上絵が最初の本焼きの釉薬の中に入るっぽいです。
上絵はしたことないのですが、これなら本焼き2回でできる。(教室の窯は上絵焼は無い)
上絵技術無いのでやんないけど面白い。
ノベルティ系のオブジェはすごい!サギのなんて原型もさることながら、
型はどうやって作るんかって感じです。
5月までやってるんで磁器に興味のある方は是非。
今は、石膏型の作成技術をなんとかしたい。
一回見ればラーニングできるんで、どっか教えてくれるとこないかなぁ。

久々にうさぎを作成してます。
2007年にこんなの作ってる。

久々に検索してたら、なんかデザインをパクられてる?
まねてもらうのは趣味ならOK!大歓迎!
しかし、陶芸作家さんとして販売してる人ってのはどうなんだろう・・・。
すぐパクられるようなデザインで作ったオレも俺だけど。ちなみに陶芸初めたてのころの作品です。
この100gシリーズうさぎは完全オリジナルです。

大崎さんうさぎ。
これは「動物の置物をつくる」に載ってる大崎透さんの作り方を見てますが、
風船の作り方、頭と本体の接続方法などとかは違います。
本を見て作っても大崎さんのと同じのは作れません。全然似てない。
うさぎは身近にいないのであかんです。うさぎの造形の本質が分かっておりません。
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100g系の球うさぎ。
猫のアレンジ版なので少々変であることに気づいた。
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んで、ちょっと直したVer
あんまり変わらない。
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ネットでうさぎの画像を目に焼き付けて、かつ昔の作品を見ながらリメイク!
(ほとんど参考にしてないけど、ヒゲだけの長さは参考にした)
向かって右が昔のうさぎ。ほっぺに粘土付けてた。
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結構いけてる球うさぎができた。100gの粘土から作ってます
作れば作る程、どんどん変わっていく陶芸作品。
楽しい・・・。
リアルなのと100gシリーズを合体しただけだけど、100gの風船をウサギの形にもってくのと、
鼻の作り方が今作品のポイント。(うさぎの鼻の造形をラーニング)
今だからできる技術なのです。(多分)
適当にやってるとそれなりの形になってくる。
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# by COKKY1 | 2016-02-06 23:30 | 陶芸 | Trackback | Comments(0)

左義長で鳳凰が召喚獣フェニックスのごとく燃える

年末に作った藁の鳳凰ですが本日不死鳥となり旅立ちました。

うちの町の左義長はこんな感じ。
頂には鳳凰が設置されています。
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鳳凰の状態。
これが完成体です。
翼が御札なので少々短いのが残念。頭とかに南天の実が挿しあって赤いです。
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そしてフェニックス状態です。
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そして燃え尽きました。
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熾きでもちを焼いて食べて今年も健康に過ごせますように。

それにしても暖かいですなぁ。
このままだと今年は予想通りに雪降らないね。
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# by COKKY1 | 2016-01-10 23:00 | 日記 | Trackback | Comments(0)

できなかったこと色々

年が明けて暖かい日が続いてますけど、やりたいこと多数あるけど中々手付かず。
時間ももったいないので重い腰をあげて色々とやってみました。

その1:ウェーダーの修理。
裏のソールが剥がれてまして、修理せねばーーーーっと放置してました。
ウェーディング中に足の裏にコロコロした石を感じてたりしてて、変だなぁとは思って使ってました。
今年、足の裏を確認したらソール剥がれてるやん・・・ということで自分で修理。
ダイワなのにソールが剥がれるとはな・・・信用してたのにぃ。
左右ともあかんことになっている。
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ホームセンターで買ったそれようの「セメンダインスーパーX」で張りなおし。
張替えではないっす。(年に数回使用で4年?かな)
ウェーダーの裏、ソール側にべたべたに塗って、手に付かない程度に乾燥させてゴムハンマーで
ガンガンと密着させ(余り意味なかった)、手で押さえて密着させながらガムーテープでくるぐる巻き。
後は、2、3日放置。どーなるはお楽しみ。
セメンダインは糸を引いて、そこらじゅうに付くので新聞敷くなどの対策が必要です。
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その2:折れた傘の修理
骨が折れたので修理キットを買ってきて修理しました。
折れどころによりますが、簡単に直るのでやってみましょう。
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去年買ったシクラメンが咲きました。
2、3個あったんだけどこの子だけ残って咲いてくれました。
ずっと外で他の鉢の陰でひっそり育成してました。直射日光があたらず、以外によい環境だったんだと思います。
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で、ホームセンターにて5号鉢の咲き終わりシクラメンが100円で売ってたので購入。
鉢だけでも100円するんで安いもんです。
咲いてる花もいいけど、育てるのが楽しいので調度いいです。
この子たちは室内で育成してみようと思ってます。
来年咲くかなぁ。
購入した一個はシクラメン(フリンジ)というやつで税込み1598円だったやつ。花が終われば100円っすか。
助けてあげたいってのもあったんだけどね。
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2013年に長浜で購入した松田さんの鉢も元気?な感じ。
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霧吹きで水をやったり液肥をやったり程度の世話。
コケとアイビーは枯れちゃいましたが、シダとハートカヅラは現役オリジナルのまま元気です。
アイビー家に生えてるのを剪定したやつを新たに挿してます。
コケも道端に生えてるので採取してこようかなぁ。
コケって案外難しいのですぐ枯れる。
以外に日光が必要なんじゃないかと思ってますが、日が当たらないとこに置いてあるんだけど。
これが枯れた原因か?
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# by COKKY1 | 2016-01-04 23:59 | 日記 | Trackback | Comments(0)

2016年 あけましておめだぁ

毎年なのでやっときます。
あけましておめでとうでございます。
サルとサルの皮を被った猫とか。
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今年の初詣は普通より暖かい。
去年は雪が降ってましたが、今年は寒いけどいい感じです。

毎度の早朝参拝。
伊奈波神社は今年は人が少ないよ?
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しかし、下がツルツル滑って危ないです。(受験生要注意です。)
新年早々、御影石の段差で滑りかけて携帯飛んでったしな。(ToT)壊れんかったけど。

中々発生しないのでレア現象、車のフロントガラスが凍って鳥の羽根が発生。
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いいことあるかもとおもいつつ、広告見てたら無線ルータ安い!
と、思って詳細を調べてたら中継機能ないやつだった。(中継器が欲しいけど、中継機能だけのは寂しい)

今年は暖かくて年内は雪降らん!と思ってたら降らなくて、タイヤ替えなくてもよかったやん!と
思いつつ、スキー場がやばいことになっていることにふと気づく。
前シーズンは大雪後の12月にに行けたのになぁ。
エルニーニョのせいなの?まぁいいや、自然には逆らえないので従います。

Mystic Warriors「ON THE BLIND TRACK」を聴きながら・・・。ええ曲。
獣王記ってスプラッターハウスの雰囲気かもし出してるな。
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# by COKKY1 | 2016-01-01 07:00 | 日記 | Trackback | Comments(0)

左義長で使う鳳凰を藁で作る

左義長(さぎちょう。どんどん焼きとも呼ばれてますけど)という、1月15日位に八剣神社でゴーゴー色んなものを燃やすイベント。
むかしから昨年の年賀状やら書初めなんか燃やして、もちを焼いて食います。

うちの町は鳳凰の翼部分と嘴に御札を挿して完成っぽい。
タウン誌に掲載されてた藁の鳳凰画像はこれ。
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身内が作り始めたのですが、ほっとくと馬にしか見えなくなるので動物クリエーターとしては黙ってられず
手を出してみた。
骨組みは木でクランクっぽく作ってあったので今年の藁で肉付けしました。
見えにくいですが3本指の足まで作ってあります。
藁を縛るのに針金などは使用せず、「全部藁で作る!」といわれたのですが、
骨組みで木とネジ使ってるやん・・・。
目はちょうど実ってたので南天の実です。
やっぱ鳳凰は長い尾と、頭のとさかっぽいとこがポイントでしょうか。
胸部分は藁を足してボリュームを出してます。
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翼も藁でガーって作りたかったのに、御札が翼だといわれて作れなかったのが残念。
鳳凰といえばびゃーとした翼がポイントなのに作れないなんて・・・、なってこったい。

来年早々には左義長で召喚獣フェニックスのごとく燃えることでしょう。
では、よいお年を。
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# by COKKY1 | 2015-12-31 23:30 | 日記 | Trackback | Comments(0)

いい曲あった ミスティックウォリアーズ 怒りの忍者

ゲーム音楽が大好きなのですけれども、やったこと無いゲームでも音楽だけは知ってるのが一杯あります。
ずっと聞いてたけど(MDXで)、なんの曲か知らないいい曲。
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最近どんなゲームかをYOUTUBEで見てみた。
「ミスティックウォリアーズ -怒りの忍者-」の「THEME FOR MYSTIC WARRIORS」
1993年のアーケードゲームなので今のゲームからしたらグラフィックも動きも荒い感じがするんですね。

当時はナムコ派なのでナックルヘッズ、ニューマンアスレチックス、リッジレーサー等をやってた。
セガならソニック・ザ・ヘッジホッグ、しぶいアイレムは海底大戦争かな。
その中で見たこともないのがコナミの「ミスティックウォリアーズ」当時コナミはヒット作なかったなぁ。

でもね、音楽だけは今でもすごくいいんです。
ゲームは技術の進歩で見た目、動きはずいぶん変わってきてますけど音楽はどうなんでしょう。
当時から今でも通用する音楽ができてる。カッコいいです。
音楽ってなんなんだろう。進歩がないとかではなくて?
当時から現在でも通用するものが作れてる?
曲を作る環境はハードシンセからソフトシンセに変わったり、進歩はあるとは思うけど
出来上がった音楽は全然今でも良いというか、今より良くない?(趣味というか好みのの問題?)
「音」って、もういくとこまで行ってるのかな。
「音楽」は流行りだけの話で、個人的には好きなものは好きなのでまぁいいか。

GameMusic聞いてると、いつも時間を忘れてえらいことになります。
(かなり夜更かしというか徹夜になってたりする)
自分にとっては不思議な力があるものなのです。
時間を忘れて集中できるもの。
歌謡曲系は歌詞の内容を一切理解しない人(声も楽器)なので、ヴォーカルが最初から無いGameMusicが好きです。
色んな音が耳に入ってくる。
ベース、バスドラ、スネア、ハイハット、オケヒ鳴ってるパット系が気持ちいい・・・、ってな感じでね。

オリジナルの曲を聴いて、MDXの出来に驚愕してます。
FM音源、ADPCM(PCM8がね)すごい、作る人もっとすごい。
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# by COKKY1 | 2015-12-26 23:59 | 趣味 | Trackback | Comments(0)


あんにゅいな日々をおくるまったりグチ&陶芸日記


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