カピバラいっぱいおったので作った

少し作品を置かせてもらっておるのでアクアトトさんに行ってきた。
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自分はアクアリストで生き物好きで釣りしたり陶芸する変わり者なんで
普通の人は違ったものを造る希少種です。

最近アクアトトのカピバラテラスがリニューアルしてて、観せてもらいました。
先月ボラに行ったときはオープン前で幕がかかってた。
まだ子供のカピちゃんです。
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こんな自然な感じのジオラマになってて、アクリル水槽もついてて泳ぐ姿の見れるらしい。
でも、まだ小さいので泳ぐのはまだ早いかもとのことなのでお楽しみに。

で、ちいサンショウウオとか古代魚系は人気があるとのことなので
暇なときにTVを聞きながら作成してます。
ピラルクやらとか人気!でもうろこが大変だったりする。プレコも人気?とか。
マジで?
プレコはタイガープレコとセルフィンプレコを飼ったことがあります。
セルフィンはでかくなってもてあますので注意が必要です。
水槽の苔を食ってくれるとか思ってたけどそんなでもないし、ポリプとは相性悪いしね。
人気のプレコってインペリアルゼブラとかでしょ?あんな模様手間で描けないので作れません。
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信楽の水簸粘土はすごく使いにくい!手練りに向かないのです。
前にも書いたかもですが、手の温度ですぐカピカピになるし水を加えるとすぐドロドロになる。
曲げるとバリバリになるしで、もう・・・。(きぃ~っっっ!てなる)
本当にこの粘土は手練りではあかん。とりあえずスピード勝負ですが、
ロクロ向きの粘土やわ・・・。(ロクロは水を補充しなから形成するんで)
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カピバラの試作。レッドテールキャットもいます。
ちいサンショウウオでこの粘土をどんどん消費する!
一匹30g程度なので1kgの粘土で30匹です。
粘土は20kg単位で買ってるけど、減ってはいるので10kgとして300匹?
できねーことはないけど、やらないっす。
しかし、30gで作ろうが100gで作ろうが手間は同じという事実。
ほんとのとこ、100gの方が粘土に余裕があって作りや易いくらいです。
タタラで塔系の作品作れば早めに消費できるかな。

芝桜も本番に近くなってきたかなぁ。
奥のほうはまだ咲いてない。
何故かというと植えた時期が1年違うからで、手前からテスト的に植え始めたのがこんな結果に。
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# by COKKY1 | 2016-04-12 23:59 | 陶芸 | Trackback | Comments(0)

らくがき

何気に昔よく描いていたラムちゃんを描いてみた。
(つーか、らくがきは暇さえあればいつも描いてる。猫とか)
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適当な裏紙の切れ端ですけど何も見ずに普通に描けてしもた。
らくがきは好きなので、スケッチブックが一杯あります。
但し、一番上手に描けるのはカレンダーの裏とかメモ用紙とかの適当な紙です。
スケッチブックは何故か緊張して描けないのであった。(意味ないし)

高橋留美子さんは画風がよく変わる人ですが、現在はかなり下手くそというか雑すぎる。
うる星、めぞんの中ぐらいのときが一番よかった。
この前サンデー見たらみーんな同じ顔で、目が離れて大きくてぺしゃんこ顔な絵だった。
猫は良かったけど。(昔から猫はお上手でした)

100万円の「ラムちゃん等身大フィギュア」なんか出てるのをみつけたけど、それもかなり下手くそな感じのやつが。
ポーズも顔も違うくて、どーしよーもなくて残念過ぎる。

一番いいときのデザインのラムちゃんを普通のフィギアにしてくれればええのに。
売る気があるのかな?
ファンをなめんなよぉ。
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# by COKKY1 | 2016-04-11 21:22 | 趣味 | Trackback | Comments(0)

自家製挿し木ガジュマル 根が太くなってきたけど減ってる

自家製挿し木ガジュマルの越冬が終わったので根っこがどうなったか確認および、
植えなおしをしました。
この子は一度幹にカミキリムシの幼虫が住み着かれて上もやられております。

自家製ガジュですが、根は埋めておけば太くなる感じがしますけど、減ってる気がする。
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コガネムシの幼虫が5~6匹植木鉢から出てきました。
こやつらは根っこを食い荒らすので要注意です。
根っこが減った原因はこいつらかも!
外に植木鉢をおいておくとほぼ住み着いてますので困ったもんです。
ガジュ系は春先に確認も兼ねて、植木鉢をリセットしてやると駆除できますが
卵があればまた出てきます・・・。
鉢を水に沈めて溺死される方法も見たことありますが、水から出すタイミングが微妙です。

暖かくなってきて桜も満開ですね。
うちの芝桜も咲き始めましたけど少々早いかんじでしょうか。
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アブチロンやドクダミ、アイビーなども生えまくってます。
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# by COKKY1 | 2016-04-02 23:11 | 日記 | Trackback | Comments(0)

焼けたうさぎその2

焼締めと白萩
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焼締めはカッコいいです。
甲賀白という粘土ですけどいい色にあがります。
白萩も教室では「旧白萩」と呼ばれる余り使用されないやつです。
新白萩がしゃびしゃび(超薄い)で白萩の用途を成さなかったので濃い旧を使って正解でした。
綺麗に溶けてよか按配にあがりました。

咲き終わった100円で買ったシクラメンが咲いた。
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水切れには注意です。葉っぱか元気なさそうに垂れるので分かりやすいですけど、
そんな状態になる前に水をあげましょう。

うさぎ祭りが終わったので陶芸モチベーションが下がっております。

最近は、アクアテラリウムでめだかを飼ってみたくなってます。
溶岩石を配置して、ウィローモスや陸の苔などを植えたらよかろうかと。
床砂はソイル系がいいけど、昔ドロドロになって懲りたしどうしようと考えてるのが楽しい。
水中モーターまだあったかなぁ。

水槽の水買えは2週間に1回に減らしたけど、みんな元気で問題は無いみたい。
ろ過装置が過剰に設置されてるので当然かもしれんけど、ろ過装置も掃除しないとあかんです。
(多分すげー汚いので見ないことにしている)
パワーハウスのろ過材はボロボロになるので交換が必要なのですが、すごく高い。
定価は5Lで10,000円。釉薬でも5リットルで10,000円はねーよ。(比較するものではない)
ろ過材はリング状のものなのですが、材質は様々。

ろ過材なんて素焼きの失敗こいた破片でいいんだけど。
こなごなに砕いて、洗濯網に入れればOK。
吸水性はあるし、バクテリアの住処にするだけなので十分。半永久的に使えるのがよいですなぁ。
陶芸の素焼きで爆発した破片のリサイクルには水槽のろ過材が最適と思う。
実験してみたい・・・。
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# by COKKY1 | 2016-03-28 23:59 | 陶芸 | Trackback | Comments(0)

うさぎ焼けた 球うさぎ

うさぎが焼けたので随時ご紹介。
球うさぎのいい感じに焼けたやつ。
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釉薬はかけない方が好きということが実感できました。
男は黙って「焼締めっ!」

まず、右側の皿を前にもってるやつはベンガラ塗った目に透明釉で
キラキラ目にならなかった。
多分ベンガラ塗りすぎて、マットになった。
残念過ぎる結果です。透明釉頑張れよ!

左の子は緋色釉で汚してやったらサビっぽくなってまぁ、予想通り。
皿は乳白釉ですが、それなりな感じになった。乳白釉は使い方が難しい。
目はマンガンなのでキラキラで美しいです。正解。

それにしてもMS IMEは「にゅうはく」すら変換できんバカです。
陶芸用語がほぼ変換できんのでイライラする。

アクアトトさんでボラってきました。
小さいお子様相手に工作系のサポートしてると、以外な発想に驚かされます。
オレって、何か固定観念に縛られ取るわ・・・と痛感します。
自由に、思いのままに作ってる作品はどんなのでも魅力的です。
子供の絵を見るのも大好き。こだわりのないびっくりするような絵を描かれます。

今は、イベントホールで「いきものせっけんをつくろう」をやってます。
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粉の石鹸粘土(?)を練って、写真のようないきものを作成するそうです。
スタッフの方から聞きかじったことを伝えているので、実際にやってるとこ
見てないのが残念です。
やってみてぇ~。

コツメカワウソの赤ちゃんはピーピー鳴くそうです。かわいい。見てみたい・・・。

PCエンジンの妖怪道中記メインテーマいい感じです。ネクロマンサーもよい。
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# by COKKY1 | 2016-03-14 23:59 | 陶芸 | Trackback | Comments(0)

スイレン鉢掃除やらトロとか色々

ブログ更新不精多発してます。

2月にスキーも行った。気持ちよいけど雪がゲレンデにしかなく、周りの山には雪なし・・・。
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天気もよくて山も綺麗
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スイレン鉢にめだかを入れてるのですが、越冬に失敗こいてます。
土を入れすぎて根詰まりしてて、水が余り入らない状態なのでバッサリしてやりました。
こんなのをバッサリやる。
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かなりドブ臭いので、酸素不足の嫌気性バクテリアだらけなんでしょうな。
そりゃーエアレーションするわけでもなく、根詰まりしてる状態ではめだかも辛かろうです。
2匹黒めだかを発見しましたけど、3つあるスイレン鉢のうち2つにはいなかったっす。
鉢の中がかなりすっきりしたと思うので今年はちゃんとします。

ガジュマルを外で越冬させたら、くそ寒い日があって軒下なのに枯れてしまいました。
ぼぼ葉っぱが全滅。
ガジュは根があれば復活するだろうと思ってますけどどうかなぁ。
リセットするつもりで様子見です。7個あるうち5個やられた。
自家製ガジュだけ頑張ったな。あいつらは越冬経験してるからかも。
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オタフクナンテンを鉢に植えました。
自分が買ったもんではないけど、苗がいてあったのでやってみました。
うちは南天が多く、種が落ちて勝手に増えるしそこらじゅう(鬼門とか)にある。(守ってくれるので)
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草を食べてたトロ。新しいの植えてあげないとだわ。
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招きトロぽこ
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というか、魚くれって言ってるところです。
魚とか食べてるといつもこんな感じで、「欲しい?」と聞くと、欲しい時は手を出してきます。
いならい時は、手を出してこないのでいらないと分かります。
意思疎通ができる猫です。
にゃり~ん
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# by COKKY1 | 2016-03-06 23:31 | 日記 | Trackback | Comments(0)

うさぎやらボラやらトロやら

最近、天気悪い感じで自転車に乗れないです・・・。

さて、陶芸ですがうさぎを作り続けて飽きてきた・・・。
甲賀白という粘土で、キメが細かく、ツルツルです。
正直、手練りに向いてる粘土かどうかは微妙です。
レスポンスはいいのですが、丁度いい硬さが無い感じでしょうか。
乾燥後でも綺麗に楽に削れるというメリットはあるものの、そんなに削らないのでねぇ。

うさぎに飽きたので、久しぶりに手回しロクロでするっとやったら
はちゃめちゃになりました。
あかん・・・。器がまともに作れないぞ?(100g位)
一回つぶして粘土を足して再チャレンジ。(150g位)
なんか変だし、乾燥するの待てないし、高台削るの面倒だし、
やっちゃえ!で合体!
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もうなんなのかも分かりませんけど、うさぎと器を円形の台にて結合するという意味不明の行動に出ました。
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でかいのを作りたいのですが、勢いが無くて中々踏み切れない。
一気に作ってしまわないといけないので、それなりの覚悟が必要なのです。

V作戦やりたいけど、超面倒くさいのでどうしよう・・。
たくさんある粘土の消費もできるし是非やりたいっ!
でも、ます猫大きい作るかなぁ。

話変わって、トトのアクアスクールのボラに参加してきましてかなり楽しかったです。
ロウ粘土を使って魚のひれなどの構造を学びましょうというものです。
粘土で作る魚はまかせなさいっってことでサポート。
小学校1年生なのに魚のスケッチが超うまい子がいたり、魚好きな子ばかりなので
マニアックな話で盛り上がっておりました。

隣のイベントホールではロウ粘土を使ったキャンドル作りをやってまして
これがかなり良かったです。
ロウ粘土は透過性があるので、LEDの小さなランプの上にロウ粘土で作った
オブジェを作るといい感じに透過してカッコいいのです。
写真撮ってないけど、想像以上によいものです。
バレンタイン限定イベントらしく本日て終了とのこと。
人気次第ではまたやるとのことなので期待してます。
是非やって欲しいです。
アクアトトでイベントを見かけたときには是非挑戦してください。
水族館に入館して別途400円です。お勧めです。(って、今はやってないけど)
ハイギョ展もやっちょるよ。
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こたつの中が嫌いになったトロぴこ。
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最近、トロは「CIAO ちゅ~る」というのはお気に入りで大好きです。
「ちゅるちゅる」と呼んでますけど、ペースト状の猫の好物がスティク状の入れ物に
入っててちゅるちゅる出して手の上でペロペロ良く食べます。
値段の割りに量が少ないのがネックですけど、大変よいものです。
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# by COKKY1 | 2016-02-14 23:50 | 陶芸 | Trackback | Comments(0)

うさぎ祭り とか色々

ブログ更新をさぼっております。
何故かパソコンの電源入れる機会が減っております。
最近まじめにパソコン無くても生きていけそうな感じです。
元々昔は無かったしちょっと不便になるだけかなぁ。

1月は雪積もったりして勢いで雪だるま作ったり。
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2月に入って陶芸開始。
岐阜県現代陶芸美術館でアール・ヌーヴォーの装飾磁器展を観る。
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大変よいものでした。
釉下彩という技術を始めて知ったです。
本焼き後の上絵の温度では無く、絵付け後に本焼きの温度で焼成して上絵が最初の本焼きの釉薬の中に入るっぽいです。
上絵はしたことないのですが、これなら本焼き2回でできる。(教室の窯は上絵焼は無い)
上絵技術無いのでやんないけど面白い。
ノベルティ系のオブジェはすごい!サギのなんて原型もさることながら、
型はどうやって作るんかって感じです。
5月までやってるんで磁器に興味のある方は是非。
今は、石膏型の作成技術をなんとかしたい。
一回見ればラーニングできるんで、どっか教えてくれるとこないかなぁ。

久々にうさぎを作成してます。
2007年にこんなの作ってる。

久々に検索してたら、なんかデザインをパクられてる?
まねてもらうのは趣味ならOK!大歓迎!
しかし、陶芸作家さんとして販売してる人ってのはどうなんだろう・・・。
すぐパクられるようなデザインで作ったオレも俺だけど。ちなみに陶芸初めたてのころの作品です。
この100gシリーズうさぎは完全オリジナルです。

大崎さんうさぎ。
これは「動物の置物をつくる」に載ってる大崎透さんの作り方を見てますが、
風船の作り方、頭と本体の接続方法などとかは違います。
本を見て作っても大崎さんのと同じのは作れません。全然似てない。
うさぎは身近にいないのであかんです。うさぎの造形の本質が分かっておりません。
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100g系の球うさぎ。
猫のアレンジ版なので少々変であることに気づいた。
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んで、ちょっと直したVer
あんまり変わらない。
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ネットでうさぎの画像を目に焼き付けて、かつ昔の作品を見ながらリメイク!
(ほとんど参考にしてないけど、ヒゲだけの長さは参考にした)
向かって右が昔のうさぎ。ほっぺに粘土付けてた。
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結構いけてる球うさぎができた。100gの粘土から作ってます
作れば作る程、どんどん変わっていく陶芸作品。
楽しい・・・。
リアルなのと100gシリーズを合体しただけだけど、100gの風船をウサギの形にもってくのと、
鼻の作り方が今作品のポイント。(うさぎの鼻の造形をラーニング)
今だからできる技術なのです。(多分)
適当にやってるとそれなりの形になってくる。
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# by COKKY1 | 2016-02-06 23:30 | 陶芸 | Trackback | Comments(0)

左義長で鳳凰が召喚獣フェニックスのごとく燃える

年末に作った藁の鳳凰ですが本日不死鳥となり旅立ちました。

うちの町の左義長はこんな感じ。
頂には鳳凰が設置されています。
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鳳凰の状態。
これが完成体です。
翼が御札なので少々短いのが残念。頭とかに南天の実が挿しあって赤いです。
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そしてフェニックス状態です。
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そして燃え尽きました。
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熾きでもちを焼いて食べて今年も健康に過ごせますように。

それにしても暖かいですなぁ。
このままだと今年は予想通りに雪降らないね。
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# by COKKY1 | 2016-01-10 23:00 | 日記 | Trackback | Comments(0)

できなかったこと色々

年が明けて暖かい日が続いてますけど、やりたいこと多数あるけど中々手付かず。
時間ももったいないので重い腰をあげて色々とやってみました。

その1:ウェーダーの修理。
裏のソールが剥がれてまして、修理せねばーーーーっと放置してました。
ウェーディング中に足の裏にコロコロした石を感じてたりしてて、変だなぁとは思って使ってました。
今年、足の裏を確認したらソール剥がれてるやん・・・ということで自分で修理。
ダイワなのにソールが剥がれるとはな・・・信用してたのにぃ。
左右ともあかんことになっている。
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ホームセンターで買ったそれようの「セメンダインスーパーX」で張りなおし。
張替えではないっす。(年に数回使用で4年?かな)
ウェーダーの裏、ソール側にべたべたに塗って、手に付かない程度に乾燥させてゴムハンマーで
ガンガンと密着させ(余り意味なかった)、手で押さえて密着させながらガムーテープでくるぐる巻き。
後は、2、3日放置。どーなるはお楽しみ。
セメンダインは糸を引いて、そこらじゅうに付くので新聞敷くなどの対策が必要です。
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その2:折れた傘の修理
骨が折れたので修理キットを買ってきて修理しました。
折れどころによりますが、簡単に直るのでやってみましょう。
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去年買ったシクラメンが咲きました。
2、3個あったんだけどこの子だけ残って咲いてくれました。
ずっと外で他の鉢の陰でひっそり育成してました。直射日光があたらず、以外によい環境だったんだと思います。
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で、ホームセンターにて5号鉢の咲き終わりシクラメンが100円で売ってたので購入。
鉢だけでも100円するんで安いもんです。
咲いてる花もいいけど、育てるのが楽しいので調度いいです。
この子たちは室内で育成してみようと思ってます。
来年咲くかなぁ。
購入した一個はシクラメン(フリンジ)というやつで税込み1598円だったやつ。花が終われば100円っすか。
助けてあげたいってのもあったんだけどね。
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2013年に長浜で購入した松田さんの鉢も元気?な感じ。
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霧吹きで水をやったり液肥をやったり程度の世話。
コケとアイビーは枯れちゃいましたが、シダとハートカヅラは現役オリジナルのまま元気です。
アイビー家に生えてるのを剪定したやつを新たに挿してます。
コケも道端に生えてるので採取してこようかなぁ。
コケって案外難しいのですぐ枯れる。
以外に日光が必要なんじゃないかと思ってますが、日が当たらないとこに置いてあるんだけど。
これが枯れた原因か?
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# by COKKY1 | 2016-01-04 23:59 | 日記 | Trackback | Comments(0)


あんにゅいな日々をおくるまったりグチ&陶芸日記


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