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招き猫まつりと美濃クラフトフェア、国際陶磁器フェスティバルはしご

瀬戸、土岐へ遠征しました。
来る福招き猫まつり
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平成の招き猫100人展。
テーマが「鎮魂の祈り 復興の願い 支援し続けることへの誓い」
マーマが招き猫の存在と合わないです。
案の定テーマにマッチした作品は少なく、テーマに関係なく普通の招き猫展でした。
常連作家さんが軒を並べたいつもの感じです。
見慣れちゃって余り感動が無いものの、自分の作る猫に「これではいかん!」と
思わせられただけでもよしとしましょう。
やはり作品に手間がかかってます。
面倒くさがりの作った作品とは大違い。
とはいいつつ、最近の一押しは鈴木義美さんの作品です。欲しい…。
瀬戸蔵には929匹の猫。929の意味は分かりません。
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それはさておき、いつも混んでる瀬戸焼きそばの大福屋さんが空いてたので食べてみました。
瀬戸焼きそばの特徴は「ベビースターかチキンラーメンの味」なんですが、
作ってるとこを見てたら、麺が最初から茶色でした。
多分味が付いてるのでしょうね。
正にチキンラーメンやんか…。
大量のキャベツ、麺の順番に炒めて肉とか具を入れて、しゃびしゃびのスープ(ソース?)をからめて出来上がり。
ちょっと甘めの味に仕上がります。
瀬戸焼きそばの秘密は「麺」な気がしました。
運動も兼ねてるので、とりあえず全部見て廻って次へ移動。

瀬戸からセラミックパークMINOは30分程度。
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クラフトフェアもやってます。
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国際陶磁器フェスティバルは展示室に入るまでに色々美濃の陶芸の歴史的な説明が。
テンションあげるための雰囲気作りエリアか?
で、会場はどーんと勝手に見て回れるようになってました。
見ながら気に入った作品をチェックしてたのが以下の番号(目録持ってる人しか分からないけど)
8、21、51、59,61,127、166、171、172
全体的な男女比は知りませんが、上記の9人中で女性は6人でした。
で、上記はすべて日本人の方でした。
まぁ、手間がかかった作品ばかりですね。
手間と評価は比例するのか?
手間=技術(技法?)
何を評価しているかは把握してないのですが、深いところがあるのでしょう。
絵付け系はほぼ無い。造形に重きをおいてるのかな?
まぁ、凡人には分かりませんが、面白い作品が見れました。
入場料1200円の価値はありました。

招き猫まつりと美濃クラフトの戦利品。
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「透きや」の徳永さんのいぼいぼ付いたガラス。斜めでも置ける。萩焼の山口の方でした。
宇宙とかいうタイトルの作品の方も欲しかったんだけどね…。
右下の器は大きさの割に内容量が少ない壁が中空になってる器。中島さん。
見た目より軽いのが面白い。
毎度のことながら、暑いし疲れましたです。けど楽しかった。

c0024502_21362092.jpg話が変わりますが、秋の台風やら大雨で真夏はスカスカだったグリーンカーテンが
今はもっさもさでゴーヤの嵐。
収穫でき過ぎ…。
窓見えないし。
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by COKKY1 | 2011-09-25 23:57 | 陶芸 | Trackback | Comments(2)

ゆずる猫 ゆずねこ

「譲り合いの心」
自分に一番足りないものです。
(他に欠落してるものも一杯あるけど…)
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古陶小粘土に黒マットで少し汚してます。
目の瞳はマンガン釉で目の囘りのアイライン?がポイントです。
これがあると無いとでは大違い。実際の猫の目も黒く縁取りされてます。
犬も目に縁取りがあります。
耳の中、鼻、肉球は緋色釉です。
顔の半分は見ての通り織部ですが、発色よくするためにベースに木灰釉を塗ってかあら織部釉です。
ベースは透明釉でもいいです。木灰釉は貫入が入るので好きです。
鉄赤釉でも模様描いてます。(横からの画像参照)

c0024502_23362538.jpg横から。結構な前のめりで安定感が無いです。
目がパッチリかわいく仕上がったので良かったです。
お気に入りの一品になりました。
(すぐ飽きるけどね)

芝生の上でも撮ってみました。
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やっぱり、猫はいいなぁ。
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by COKKY1 | 2011-09-23 23:59 | 陶芸 | Trackback | Comments(0)

ハルカの陶(すえ)

ハルカの陶(すえと読むらしい)という数少ない陶芸漫画を紹介。
いままで陶芸の話が出てくる漫画といえば美味しんぼ位しかなかったです。(自分的には)
これは本格的な陶芸漫画だったので、今後が楽しみです。


5件目の本屋でやっと発見しました。
最悪Amazonで買おうとは思いましたが、自分で探したかった…。
読みましたが絵は上手いし、話は始まったばかりでどう展開するか分かりませんが、人間ドラマ的な面もあり、陶芸を知らない人でも楽しめるのではないでしょうか。
陶芸知ってる自分的には、菊練りできるの早過ぎっ!(自分は5年目なのにまともに出来ない)ってのは気になりますが、まぁ漫画なのでいいです。
備前のことで知らなかったことなども分かったり、今後も楽しみな作品です。
打ち切りとかしないで欲しい。
陶芸関係の小説や本(漫画)は少ないので大事にしたいなぁ。
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by COKKY1 | 2011-09-18 23:40 | 陶芸 | Trackback | Comments(2)

ねこバスの蚊取り線香入れ 2WAY 焼けたけど

この子はでかいけど割れませんでした。
トトロとの違いは、「足」です。
と、いっても12本あるやつでなくて底に3点で足を付けて浮かせてあります。

c0024502_22195077.jpgテカってしまって写真だと綺麗に見えないですね。
曇り空なのにぃ。
黄瀬戸の薄いところが焦げていい感じでになりました。
冷静に見ると蜘蛛みたいで変な生き物に見えてきたり。
目にアイシャドウが必要でした。
塗るの難しいのですがやっておくべきだったです。
作品全体を見ると目がぼやけてます。
瞳は穴を開けてるのでどうしようも無いですが、目の縁取りすべきでした。

口の中は鉄赤釉を筆塗りしてます。
鼻から頭の茶色部分はベンガラで筆塗りして、上から黄瀬戸を筆塗りです。
ベンガラをこすってしまうので非常に難易度の高い黄瀬戸筆塗りでした。
結局、面倒くさくなって口の中とかムラだらけです。
この面倒くさがりは作品の仕上がりに非常にネックになってます。
粘土で作った直後が最高で、乾燥、素焼きを経て施釉で作品を壊して
本焼きで、さぁ?
とりあえず、でかいので邪魔くさい。
置くとこあらへんしぃ。今はろくろの上に乗ってます。
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by COKKY1 | 2011-09-12 23:59 | 陶芸 | Trackback | Comments(0)

ギフ レクに行ってみた。けど?

ギフレクという岐阜のイベント行ってみました。
趣旨としては
・クリエーションの力で岐阜を面白くする運動
・クリエーションの発表の場を作り、岐阜のクリエーションの活性化とレベルアップ
(5カ年計画っぽいです。)
会場全景
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かなり凝ってまして、ギフレクのテントやらスタッフTシャツなどもあり、かなりお金がかかっていると思われます。(でもコストにインパクトの少ない運営しているそうです)
主催というか先導者は個人の方のようです。
すごい行動力とパワーとマネージメント力の高い方だと思います。

c0024502_22271912.jpg教室の先生がワークショップを出すととのことで見てました。
先生の作るとこを見るのは勉強になります。
この作品を見る人ごとに感じ方が違うもの面白い。
見てた人が「体の一部」と言ってました。
自分はまだ芸術作品を見る目が無いなと感じました。
純粋な目で見れてないです。
あかん…。


で、ギフレク考察。

色んな年代の方が見て、体験して何を感じるかは千差万別だと思います。
陶芸をやってて、クラフト好き、岐阜大好きの自分の感想。

このイベントで一番言い当ててるのが、パンフに載ってる「岐阜の文化祭」
まさに岐阜の「文化祭」でした。
想像してたのとちょっと違ったので辛口?コメントっす。

「立派な見栄えのいい重箱に、イクラや松茸、美味しい創作料理、一般惣菜がスカスカに入ってる」感じ。

当然ですが、これだけのイベントですからまとめるのは困難です。
なので、まとまって無い気がしました。
色々やり過ぎてるのかなぁ。チンドン屋がいたり、ステージで何かしてたり。
なのでちょっとまとまりのない「文化祭」。
各クラスが好きなこと発表やるんですから当然です。
さらにいうと「大人しい」静かに色んな人がテントの下で座ってる。
発表の場なので間違ってない。
全部パンフの通り、忠実でブレてないです。

見に来ている人が積極的でかなりのノリノリで来ないと盛り上がらないのでは。
2日間フルの「発表の場」なので、発表者の方もメリハリが無くて困ってるんだと思う。
2日間で十数時間、どのテンションで発表すればいいのかと。

■結果
・ギフレクの説明通りのイベントでした。
・岐阜県民である自分はイベントに面白さは感じなかった。他県の人は違うかも。
・今後に期待。参加クリエイターを増やすだけでいいのかは疑問に思うけど。

「岐阜の誇る「モノ」「コト」を発見して新たな創造を楽しむ」
上の文章で、自分は大きな勘違いをしているかもとふと思った。
自分はこのイベントの目的を達成してるのか?
岐阜県民であることを誇りに思い(根拠無いけど)、数年前に陶芸に出会い、モノ作りをしてます。
楽しいです。
「イベントが楽しい」でなく、「岐阜県で生活する自分が楽しい」を発見すれば正解ですか?
すぐ、事業継続、ビジネス的な視点で見てしまうのがダメなんだろうか。
まぁ。メイン会場しか見てない人の戯言としておいてください。
岐阜の誇る美濃焼産地の多治見のユルキャラ「うながっぱ」で締めさせて頂きます。
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by COKKY1 | 2011-09-11 23:58 | 考察 | Trackback | Comments(0)

せともの祭 2011 &SETO品野クラフトフェア in 瀬戸 今年も暑いよ…

おいおい、去年と同じでデジャブってる…。すごく暑いぞぉ。
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全部廻るの速攻で終わるので、多分作家さんが減ってる気がする。
c0024502_21353937.jpgちなみにフライングしているので8時30分位の様子です。
もう、暑い!
さっさと廻って買って10時前には撤収…。

せともの祭戦利品を簡単に紹介。
c0024502_21361058.jpg神楽 椎名さん 器は白い粉引系が多いものの、花器は渋い貫入あり。
最初から激安価格なので即GET。
一番乗り。

つもみ 長谷川さん 黒猫が好き。女性らしいやわらかな模様が良いです。
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c0024502_21365248.jpgくるり屋
鈴木さん
黄瀬戸抜けタンパンです。

c0024502_21372953.jpg瀬戸染付研究所 松田さん 
染付はできないので興味が無いといいつつ呉須の絵は惹かれる。
多分だけど、何度も筆塗りできないはずで、濃淡とか一発勝負的な気迫を感じる。
鳥や金魚も良かったんだけど、紅葉にしました。

去年も行った村上金物店でカオリン、蛙目粘土、二酸化マンガン、酸化銅などを何故か衝動買いする。
タガがはずれて壊れた。
で、次はヤマダ窯業さんへ粘土を買いに。
粘土40kg買ったり、柚薬買ったりで更に壊れる…。
多分暑さのためだ。

次は、SETO品野クラフトフェア会場の品野陶磁器センターへ移動。
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こんな感じ。陶器、金属、ガラス、木工、布、革クラフト一杯!楽しい~っ♪
でも暑~い。
この時点でフラフラしてました。
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品野クラフトの方は人がまばら。
顔見知りの作家さんいわく「もっと、宣伝して欲しいよ」と。
みんなぼやいてました。
確かに。自分は去年もやってたのに知らんかったし。
せともの祭会場と近いので知ってたら絶対はしごするに決まってます。(自分だけか?)
ここでも色々購入。もう爆発している。箸とかカップとかとか…。
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道の駅の方の会場はこんなです。
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品野陶磁器センターの中は量産品陶器が一杯あります。
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道の駅瀬戸しなの
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中は人混み混雑でさっさと撤収。
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瀬戸やきそば食べたかったけど、並んでたのでスル~。
なんにしても暑すぎる9月のイベントレポートでした。
ふらふらです。
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by COKKY1 | 2011-09-10 23:59 | 陶芸 | Trackback | Comments(0)

トトロの蚊取り線香入れ 2WAY 焼けた

c0024502_22343481.jpg良さ気な色に焼きがりました。
歯に塗った自作白化粧もいい感じに乗ってます。
遠目にはね…。


実は割れてたんですよ…。
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5年弱陶芸やってて本焼きで、ここまで割れたの初めてです。
というのも、こういった大きな皿型の作品は初めてだったかもです。

裏を見るとこんな感じです。
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粘土の塊を叩いて薄くして底にしたから結構締まってるつもりなんですよ。
色んな要因が原因で弱い所にひずみがきたという結果のようです。

でも置物(飾り?)として使うならいい感じかと。
底面積が広くて場所を取るので自分的には邪魔かなぁ。

これが完成形の2WAYです。
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頼まれ物なのに割れたよ…。
まぁあげるやつなので我慢してもらおう。

また、作ろうかなと思いつつも邪魔になるしなぁ。
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by COKKY1 | 2011-09-07 23:58 | 陶芸 | Trackback | Comments(0)

自作白化粧実験結果

白化粧は剥がれることなく焼けました。
予想外に白くなりました。
蛙目粘土ってグレーだけどカオリンと混ぜるとちゃんと白くなるんやね。
しかし、器を作る度に下手っぴやなぁと実感します。
練習してたくさん作ってもカッコ悪い器が増えて邪魔になるだけだし、人にあげることもできない。

c0024502_2372857.jpg赤土に白化粧を筆で塗って、透明釉と白萩を掛け分けしました。
口元には織部です。
多少の違いは出たものの、狙ってた御本手は出ず。
白萩は白化粧を食っちゃうので少し化粧が薄くなりました。


お茶碗。赤土に中に白化粧を筆塗りして中だけ透明釉、口元織部です。
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これはかなり邪道なリカバリをした作品。
手回しろくろで作成するも、口元はバリバリ裂けてきて無理やり手練りの要領でリカバリ。
(粘土のせいにはしたくないが、言うこと聞かないジャジャ馬粘土だ!)
更に切り取った時に底が薄すぎて、穴が開いたのを粘土を貼って埋めて均してごまかし。
それでもちゃんとできた。適当はすごい。
教室だったら絶対やらない邪道な方法です。
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by COKKY1 | 2011-09-06 23:58 | 陶芸 | Trackback | Comments(0)

猫と道具

岐阜地方は台風の影響も少なくなんとか去っていきました。
台風だろうが買い物などで出かけたりはしますが、陶芸もやらないとです。

余った粘土がビニール袋にあったので久々に珠猫を作成。
本来は100gシリーズ系ですが、余り粘土で重さ測って作っても意味が無いので目分量で本体と手足、耳部分を分けて作成しました。(余りが多くて尻尾が長くなった)
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自分が陶芸で器以外を作成する時に使用する道具を紹介します。
画像の左から。
①豚毛の筆(100均)
 腰が強いので、接続部を均すとか色々使える。
②0.5mmハンドドリル(ダイソーだけど、どこ探しても売って無い…)
 これが無いとなんもできない。切るのに超便利で、抵抗が少ないのできっちり切れる。
 代わりになる裁縫の針を探してきた。柄を付けて作成予定。
 これが無いとダメなんだよー。
③細平筆(100均)
 細部を整えるのに重宝する。
④木べら(ダイソーだけど、もう売ってない。プラスチックになっちゃった)
 色々使う。猫の手足の指を作るのに必需品。
⑤針(陶芸道具)
 色々使える。部品接続時のキズ入れが一番多いかな。
⑥竹串
 細い方の先端を削ってあります。猫の肉珠に使用する。
⑦ナイフ(100均)
 金属は粘土が付着して取れないので、切るのには使用しない。猫の爪とかに使用。

台風の中お出かけして何を調達してきたのか。
V作戦を密かに開始しました…。フフフッ。
これからが大変っす。

秋はクラフトイベントもりだくさん。目移りしちゃう、どうしよ。10月もね…。
■2011年09月10日~2011年09月11日
瀬戸のせともの祭
SETO品野クラフトフェア
■2011年09月24日~2011年09月25日
来る福招き猫まつりin瀬戸
■2011年09月18日~2011年09月19日
10th GIFU CRAFT FAIR 〈ギフクラフトフェア〉
■9月23日(金・祝)~25日(日)
美濃クラフトフェア

つう工房さんを参照ください。ここの情報はよだれもんです。
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by COKKY1 | 2011-09-04 23:43 | 陶芸 | Trackback | Comments(0)


あんにゅいな日々をおくるまったりグチ&陶芸日記


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