<   2011年 05月 ( 6 )   > この月の画像一覧

週末は雨 ジトジト・・・

この週末は雨。
ジトジト。梅雨入りしたの?

こんな時はこんな写真で。
c0024502_21413417.jpg天気のいい日のトロとあぶ。
トロは何かを見とる?
あぶは石をかじる癖があるのでかじってるんかな?


c0024502_2142836.jpgトロが去る。あぶはのんびり。
トロはジッとしていない。
あぶはリードの範囲で寝てる。
暑い時は穴掘って中に入る。
今日はひどい雨なので、あぶも玄関に入れてもらってました。
トロはいつもは外でトイレに行くのですが、ずっと雨なのでどーしたんだろう?
家の中に猫砂のトイレあるけど嫌いだからねぇ。


c0024502_21433858.jpg毎年この季節に黒竹の新芽?がそこらから出てきます。
ほっとくと容赦なく切られてしまうのですが、今年は黒竹の竿を作るから切らないで~と頼んどいたので切られてない。
生えてくる枝バッサ、バッサと切り取ってます。
というか折った方が綺麗に取れます。


雨が降るとすごく伸びます。
でも今日は風でいつもと違う方向に倒れてた。
頑張れ黒竹。癖の無いワンピースの竿になるのだよ。

あ、陶芸もやってますよ。
こんな雨に日は陶芸はもってこいやね。
使い物にならない弱っちい赤土に少し荒めの粘土混ぜて大物作成中。
それでも、水を少しでも多く付けたりするとすぐにヒビ入るクセもの粘土。
負担のかかる複雑な形は無理だろうなぁ。
弱い粘土の割合を減らさないとね。
しかし、エセとはいえ菊練りっぽいことができるだけで、できることの幅が広がります。
・自分で粘土を混ぜることができる。
・失敗した作品の粘土の再生ができる。
ちゃんとした菊練りができるのはいつの日になるのだろうか。
2006年から始めた陶芸。5年目?
台帳の作品は714作品。
でも、サラリーマンの週末陶芸やもんで、まだまだやで。
[PR]
by cokky1 | 2011-05-29 23:40 | 日記 | Trackback | Comments(0)

敦賀遠征 街散策とクラフトマーケット2011

敦賀遠征のもうひとつの目的のクラフトマーケット。
HPには開催場所は「敦賀駅前商店街アーケード内」と記載。
地図、駐車場などの情報は掲載されていない。
しょうがないので過去の情報を印刷しておいた。
過去の情報から車は「きらめきみなと館」という海のすぐ近くに駐車するも車が少ない。
釣りしてる人の車っぽいしなぁ。
むーん。
早速歩いて昨年の開催場所に行っても、全く気配が無い・・・。
マジ?やばっ・・・。やってないの?
去年の本部らしきとこに行って聞いてみると、開催場所は敦賀駅の前とのこと。
敦賀に駅があることすら知らんかったし・・・。(大きな町なら普通あるけど、自動車でしか来たことないし)
途中でいい感じの駄菓子屋発見。
c0024502_2259023.jpg

敦賀の街はなんだか立派な箱物が多いぞぉ。
原発の副産物なのかなぁ。
そして激広い歩道。どんな人数の人が通るねん。
歩道にセンターラインらしきものもある。
写真の通り誰もいないし。マジでこれは車道では無いです。
c0024502_22592142.jpg

そして敦賀の商店街アーケードの長いこと。うそか本当か2km?
行きと帰りで往復しましたよ。
c0024502_22595999.jpg

そしてアーケードを歩いていると。
「あ!アナライザーがいるっ!」
c0024502_230176.jpg

ヤマトフリークでは無いもののアナライザーくらいは知ってる。
何でこんなとこに松本零士キャラがいるん?
c0024502_2305131.jpg

だそうです。
艦長もいる。
c0024502_231837.jpg

メーテルと鉄郎
c0024502_2312582.jpg

この位で松本零士はおいといて、道草せずにクラフトフェアに行かねばね。
c0024502_232068.jpg駅まで2km程度歩いて到着。
こんな駅の近くでやってたんかい。めっちゃ遠くに車とめちゃったやんか。
まぁ、運動も兼ねてのお出かけなのでよしとしよう。
4時頃起きて、2時間近く運転して、4時間弱釣りを存分にやった後の歩きだけどね・・・。


商店街アーケードにクリエイターの人がお店を出してます。
こんな感じです。c0024502_2324329.jpg
すごく人がいるわけではないのでゆっくり見れる。
ガラス、木工、布、陶器など。クラフト系イベントでは必ず2周以上する。
衝動買いはしないための対策。

土岐のクラフトでも見た石に写真をコーティングしたもの。
アロワナとかなので欲しい感じがしたけど、写真だし・・・ねぇ
c0024502_2331353.jpg

しっかりたんのうしましたよ。
で、戦利品。
c0024502_2334053.jpg

猫と木のペンダントとガラスの犬(あぶちゃんに似てたので)、木っ端の台。

ガラスは大阪の自由工房さん。
木の猫の夢木工さん
チューリップウッドの首飾りの﨑本工さん
自然の木目が綺麗で気に入った。自然が作り出す模様は大好きです。

一番高かった木工猫ですが、変形します。
まずは伸び
c0024502_2353619.jpg

そして立つ。
c0024502_236593.jpgこれだけ変形すると言うこと無しっぽいのですが、
顔がかわいく無いのがネック!まん丸目でいまいち。
しかし、動きはすごい。後ろの車輪は軸がずらしてあるのでうにょん、うにょんと動きますし、安定する場所があるので、立たせることができるのです。
木目もいい感じです。
この猫は左右、真ん中の3枚を張り合わせてあります。
左右で木目模様が違いします。


クラフトイベントは出費がかさむのがネック。
でも敦賀の町を歩いていろいろ発見があってよかったです。
こんどは自転車持ってくるか?
[PR]
by cokky1 | 2011-05-25 23:57 | 趣味 | Trackback | Comments(0)

敦賀遠征 釣り編

敦賀でクラフトマーケットが開催されるので、釣りも合わせて遠征してきました。
何かのついでが無いと釣りにも行けない感じになった自分に反省。

5時前に出発して途中の釣具屋で餌を買ってフェリー乗り場へ。
c0024502_205545.jpg

ブログなどの前評判で全然釣れないとの情報。
敦賀釣れない伝説は数年前からあったものの、立ち入り禁止区域の突端でメタルジグによるサゴシ釣りは流行ってます。
釣具屋でも聞いてみましたが、「釣れない」なんていうわけが無い。
なので釣具屋の情報は参考程度にして、過剰な期待はしない。
さて、結果はどうでしょうと釣り開始。人は一杯いる。
c0024502_2061888.jpg

いつもは禁止区域に入るのですが、面倒くさい(ずっとそうですが本当に「面倒くさい」という理由が多くなってます。どんなけ面倒やねんって思う。)ので、近場の安全柵のある区域の隙間で釣り開始。
あー安全・快適。
いつも通りに複数の仕掛けでボーズにならないようにする。
c0024502_206396.jpg

餌もサビキとアオイソメ。
バスロッドは軽く投げて底付近を狙う。
投げ竿で遠投投げサビキ。浮き見える?
c0024502_2065447.jpg

サビキは棚が分からないので適当に3ヒロ位で。アジは表層にいるだろうからとの狙い。
まずはアイナメ?小っせぇ~。
c0024502_2071415.jpg

ハオコゼ。毒があるので危険。
食べると美味しいとの噂もあるけど怖いのでペンチで外してリリースです。
アイゴには刺されたことあるけど、もう、「痛いを超えた痛さ」だった。
多分こいつもその位痛いだろうと思います。
触らぬ神に祟り無しです。
c0024502_2072891.jpg

一荷でも釣れた。結構引きが楽しめた。
多分二匹もついてるので水の抵抗があがっただけだけど。
c0024502_2074237.jpg

アジングの仕掛けも持ってたけど魚信なし。
c0024502_2075422.jpg


結局周りで釣れてるのは自分だけ。というのも周りは全員サビキ釣り。
要するに魚(サビキのターゲットであるアジ)がいない。
いない魚は釣ることはできなせん。
潮時も良くなかったし、潮の流れも良く変わる。
浮きが右に流れると思ったら、今度は左。潮は動いてたのかなぁ?
途中でファミリーが護岸際で木っ端グレ(5cm位)、イワシっぽいのを上げてました。
でも、お持ち帰りできる魚はとにかく釣れない。
トロ(猫)へのお土産も無しです。
ルアーマンらしきサゴシ狙いの人も釣れてればこれみよがしに、ストリンガーにぶら下げたサゴシを持ってるはずが全然いない。

敦賀釣れない伝説は相変わらずです。(下手なだけ?)
それでも釣り人は釣りに行くのであった。
結構日焼けしたけど心地良い疲れで釣りに来てよかったです。
釣りはいいです。
ロッドから手に伝わる風や波、魚の感覚。
ジッ~と五感で釣りと海を感じながら静かな時間が流れます。

では、次は敦賀クラフトマーケットレポートで。
[PR]
by cokky1 | 2011-05-22 23:59 | 釣り | Trackback | Comments(0)

土岐美濃焼まつり 2011 から 一宮の杜の市(GWネタ)

え~すごく遅れてのアップですが、土岐美濃焼まつり2011などイベント行ってました。(遅っ)

毎年恒例の遠征で、大きく変わってることもなく安定したイベントです。

それでは早速戦利品の紹介。
椎名守さんの作品。
c0024502_23185289.jpg

左の汲み出し系が数個欲しかったのですがこれしかないって・・・。
左の茶碗は中に御本が出てていい感じだったのに、ご本人曰く「御本が出ないように焼いてるのに出てしまった。」と。「え~!御本出しましょうよ!」とお願いしておきました。
工房を引越しされて窯が大きくなって還元焼成が安定していないとか。
その割には安定したよさげな作品が多々ありました。
自分が狙ってた渋い作品は無いけどね・・・。
新作のすごい貫入?というか白い化粧がピキピキに鱗のように逆立った作品がありました。
カッコいい・・・。ギュッっと握ったらパラパラはがれてきそうな位繊細な作品でした。
是非次回も見てみたいもんです。

星川窯 星川佳寿美さん

この方も毎年出展されてます。越前の方です。
以前、魚の名前が彫ってある箸置きがあって、すごく字がうまくて綺麗でした。
粘土にこんな綺麗に彫れるものか?と関心してたのに買わなかったんです。
で、今回聞いてみたら「あれは、もう自分の中で終わった。」そうで持ってきてないと。残念。
結晶釉っぽいのが多い方なのですが、実は焼締めもいい感じなんです。
還元焼成の急須とかすごく小さいですがいい土色してました。
ただ、焼締め作品が少なすぎ・・・。焼締めの汲み出しあれば速攻で買うのに。
で買ったのが音符皿。
c0024502_23191411.jpg

土も赤っぽくなっててよいです。


大澤奈津子さん
c0024502_23192846.jpg

猫カップと猫の箸置き。(箸置きはおまけでくれた~)
この方の作品は以前も瀬戸焼まつりで買ったことがある。
猫ものなので自分が食いつくのも無理ないわなぁ。
この方は黒猫さんが多い気がしますが、猫に動きがあって好きです。
貫入土を使ってらっしゃるとか。願わくば貫入の入る釉薬で焼いて欲しいもんです。
貫入の入った器は使うとカッコよくなります。(多分)

カワセミ工房さん
一宮の方で中部圏のクラフトフェアでよく会うし、動物陶器を作ってらっしゃるので顔見知り。
いつも新作があって素敵です。
最近は犬(パグ&フレンチブルドック?)に力が入ってらっしゃるのですが、犬はビーグル、猫はアメションの自分としては猫を頑張って欲しいと願っております。
でも、猫カップは新作がありました。
c0024502_23194370.jpg

右は去年岐阜アクティブGのクラフトで買ったしのぎカップ。
左が新作!風呂に入ってる感じでお茶なんか入れたらすごくいいです。(壊れたら嫌なので使わないけど)
写真撮り忘れたのですが、新作のビーグルの首飾りを購入。大変かわいいです。

兎月庵 山田幹雄さん
c0024502_23195644.jpg

金属釉と藁の乳濁釉の作品だそうです。
金属系の光沢があるのですが、乳濁釉がいいアクセントになってバランスよいです
これはかごに入った格安作品。多分、乳濁釉が意図しなとこにかかったからかな。
自分はそんなのは気にしないのです。

作品が置いてあるくすのきの台も買ったものです。買った店の名前忘れた・・・。

9時からなのに7時には到着して散策してました。まだ準備中なのに邪魔してすんません。
このイベントの混雑具合は尋常ではないのでね。
c0024502_23205918.jpg9時位の込み具合。
すでにすごい人。

帰りに可児に新しくできた道の駅に寄り道。
c0024502_23212885.jpg

こんな感じ
c0024502_23214372.jpg

野菜とか安くないです。
うちの近所のおんさい広場の方が安い・・・。
こんなの売ってる。まるごと生ハムトマトだって。
c0024502_232261.jpg


クラフトのイベント日が重なったので一宮の真清田神社の杜の市というクラフトイベントをはしご。
c0024502_23222993.jpg

少々レイアウトが変わってましたがいつも質の高い作家さんが多くて面白い良いイベントです。
今回は商店街の方でもワークショップ的なイベントや大道芸やってっていい感じです。
小学生位の子が一生懸命何かを作るのはいことです。
やるじゃん!一宮!来年も期待してますよ。

昼食に第一旭というらーめん屋へ。
c0024502_23224168.jpg

安定した味で美味しい。味噌派の自分ですが、ここの醤油は食べます。
ここの大将の麺の茹で方がいつも不思議。
一般的に麺を茹でるときはゆでカゴに入れて茹でると思いますが、ここは違う。
大きな鍋に麺をつかんでどーんと入れる。
注文があるごとにどーんと入れる。前から茹でてる麺があるのにどーんと入れる。
ぐるぐるかき回してる。
茹で時間が違う麺が混ざると思うんですけど・・・。
麺の量は?
でも、できたラーメンの麺は延びてないし、美味い。量も問題なし。
達人なのか?

長くなりましたがレポートでした。
[PR]
by cokky1 | 2011-05-15 23:59 | 陶芸 | Trackback | Comments(2)

陶芸 オオサンショウウオテスト 結局・・・

オオサンショウウオをテスト作成を続けてきました。
手持ちの使える材料での結果はでました。

(1)ツヤツヤ好きの人には、「粘土:古陶小、釉薬:天目」酸化、還元どっちでも~。
粘土に含まれるツブツブが天目釉をかけることにより浮き出てきていい模様になります。
しかし、写真が下手だな。
c0024502_19242117.jpg


(2)リアル好きには「粘土:信楽赤中目(渋いほうが良い)、釉薬:焼締め、但し黒マットで汚す。」&還元焼成
これは酸化ぎみなので地肌があっさりな色をしてますが、還元ならもっとブツブツの模様が出てくることでしょう。(あ~還元焼成がいいよ~ん)
c0024502_19243825.jpg


という結果になりました。
そもそも自分は焼締め好きなので、好みは「(2)」になる訳です。
「赤土(荒めので)+黒マット汚し+還元焼成」が最強です。

上記の組み合わせは自分の中では猫でも、何でもありやけどね。
[PR]
by cokky1 | 2011-05-03 23:21 | 陶芸 | Trackback | Comments(2)

100gシリーズ 招き猫

赤土系。耳に織部。赤土に織部は発色悪いです。
c0024502_9283776.jpg

黄瀬戸系。耳に織部はまぁまぁ。緑と判断つくレベル。
c0024502_9284913.jpg

黄瀬戸系。耳ベンカラ。ベンガラの濃さの関係もありますが薄い・・・。
濃淡が結構出てしまうのでねぇ。
絵付けとかされる方はこれをうまく利用するのでしょうが、素人にはただのムラにしかならないですね。
右の子はほっぺにピンク絵の具を付けてみたのですが、以外に発色してます。
透明釉でなくても絵の具はつかえることが判明しました。
c0024502_929046.jpg

黄瀬戸と赤土ベンガラ
ベンガラが薄いんですよ。もっとがっつりした濃さでガッっと塗らないとね。
c0024502_9291385.jpg

色んなパタンを作成してみたのですが、品質安定しないというか作成時の自分の状態により結果が違う。
この子達を作ったときは、「作らなきゃ」という状態で、実験的に各種パタンを作成しようとした結果です。
落ち着きのない作品に感じますなぁ。
[PR]
by cokky1 | 2011-05-01 06:00 | 陶芸 | Trackback | Comments(0)


あんにゅいな日々をおくるまったりグチ&陶芸日記


by cokky1

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

カテゴリ

全体
陶芸
熱帯魚
釣り
日記
趣味
考察
グチ
登山
未分類

以前の記事

2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
more...

お気に入りブログ

陶芸ブログ・さるのやきもの
写真で綴る日常
陶芸の日記みたいなもの
陶芸家・大江一人 『ロク...
桃青窯696
中川雅佳の陶芸日和
陶房蟲蔵
天使の微笑・のちもも・変...
山本淳平~空想旅行記~
アンニュイン Ennui...

外部リンク

最新のコメント

>マイトさんへ コ..
by COKKY1 at 20:04
かわいいクジラですね✨
by マイト at 20:18
>夢の助さんへ コ..
by COKKY1 at 22:30
こんにちは、ベアリング交..
by 夢の助 at 23:52
>しゅうさんへ コメン..
by COKKY1 at 19:39
私もレイシー120のポン..
by しゅう at 03:25
>鍵コメ様 コメントに..
by COKKY1 at 16:51
Very efficie..
by Olivia at 10:06
> さらパパさんへ コ..
by COKKY1 at 21:16
こんばんわ。 僕もスガ..
by さらパパ at 22:39

記事ランキング

最新の記事

GIFUクラフトフェア、サン..
at 2017-09-18 14:59
ぜんため in 柳ヶ瀬 行っ..
at 2017-08-05 23:59
ジブリリウム 斑入り白鳥花版..
at 2017-07-27 23:59
久しぶりの更新 DIYでのT..
at 2017-07-16 23:59
2017年 ぎふ清流マラソン..
at 2017-04-23 23:00

ライフログ

ハルカの陶 3 (芳文社コミックス)

ハルカの陶 1 (芳文社コミックス)

ハルカの陶 2 (芳文社コミックス)

動物の置物をつくる

やきものの釉―授業形式で初歩から学ぶ

誤釣生活―バス釣りは、おもつらい

本日釣り日和―釣行大全

週末陶芸のすすめ (文春文庫PLUS)

タグ

(17)
(9)

検索

最新のトラックバック

■金継ぎ: 花柄小皿の金..
from 陶芸ブログ・さるのやきもの
■陶芸(楽陶会): 七輪..
from 陶芸ブログ・さるのやきもの
ろくろ倶楽部で陶芸体験
from Four Desires D..
陶芸
from 自分ブログ
肉球がスキ
from 写真で綴る日常

ファン

ブログジャンル

猫
陶芸

画像一覧