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2ヶ月ぶりの陶芸教室

なんだかんだと用事で教室に顔は出しているものの、教室として行ったのは2ヶ月ぶり。
ずいぶんご無沙汰でござぁした。
新聞にも載ってたんですが「第26回 美濃焼伝統工芸品まつり」こんなのやってました・・・。
先生もお勧めのイベントです。
知ってたら絶対行ってたのにぃ。来年は行く!!
で、教室では施釉をがっつり。
事前に計画をたてて時間内に終わらせます。
c0024502_22215524.jpg

釉薬で迷ってる時間は無いのですよ。
さっさとやらないとモチベーションも下がってきて、「あ~、もう、どうでもいいや・・・。」となります。
今回は結構余裕で終わりました。ふぅっ~。
作品名に「穴」って書いてあるのは、削りで穴が空いてリカバリしたやつです。
素焼きは乗り越えてくれました。さーて本焼はどうなるかな。

今週は地元の岐阜農業フェスティバルってのがあって毎年、岐阜の第一次産業の具合を確かめに行ってます。
う~ん・・・結果としては去年と変わりなくいまいち?
就農の窓口があったのは新しかったかな。
農業高校の出展も去年より力入ってない感じ。(頑張れよ~、去年すげ~って思ったのに)
今年はアロワナ(ノーザンバラマムンディ)がお亡くなりになったので小赤100匹は購入せず。
不況のあおりか、去年はコメットも100匹1000円だったのに、今年は50匹1000円。
水産業では、地元名産にするためのナマズとカジカの養殖技術を展示してました。
設備はホームセンタで手に入る簡素なものですが、高価なレイシーポンプ使ってました。
レイシーは高いので、自分もベアリングを交換して長く愛用してます。
ナマズが欲し~いっと思ったり。(でかくなるので飼うの無理ですけど)
幼魚の調達から出荷までのルートも展示してありました。
調べたらカジカって「ドンコ」「ゴリ」のこと?知らんかったです。
以前釣ったドンコを飼ってたんですが、展示してあったカジカは見た目が何か少し違ったんですよ。
う~ん、色んな種類(亜種)があるのかなぁ。
金沢ではゴリ料理有名だし、岐阜でもやるのん?
林業系も元気無い。
でも、白樺の製材した端っこを無料配布してたのでもらってきました。
木コテを作る予定です。
調べたら陶芸のコテは楓を使用しているっぽかったので、楓の端材を期待してました。
各種材木のサンプルは展示してました。
当然楓も展示してあり、結構目が詰まった良い木材でございました。

あと、飛騨牛串焼きとかすごい行列しておりまして、行列嫌いな自分はスルー。
パンジーとか激安で売ってます。
観葉植物のガジュマルがお値打ちでした。
買おうかと思ったんですけど、好きなので既に2鉢あるしで保留・・・。

うーん、岐阜は田舎なんだからもっと第一次産業頑張れ~。
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by cokky1 | 2009-10-25 23:59 | 陶芸 | Trackback | Comments(0)

セラミックパークMINOでの甄舎展(ケンシャテン)読めない・・・。

甄舎展(ケンシャテン)vol.3で先生の最新作が展示されているとのことで見てきました。
教室の先生の母校の卒業生の方々の作品展でした。
c0024502_21332461.jpgセラミックパークMINO
色々イベントやってます。

長い通路を渡って会場へ。
c0024502_21335749.jpg


c0024502_21342735.jpg途中にポスター発見
やっぱり読めない。
・・・シャテン?となる。
振り仮名ふるべきです。

c0024502_2135790.jpg写真撮るなってーのに会場の様子を撮ってみました。
ごめんなさい。
なので画像小さめに。左に先生の作品。
題名は・・・鱗、殻、燭(読めんし)のどれか。

いい作品で一杯でした。絵付け、造形、釉薬それぞれ個性があり面白かったです。
ただ、どうしても「どうやって作ってるんだろう・・・。」と考えてしまいます。
こんな見方しかできなくて申し訳ない感じです。
林茂樹さんの作品はカッコいい。
土岐アウトレットモールにも作品が置いてありますけど、ロボット(ガンダムですけど)好きで陶芸も好きなら惹かれちゃいますわなぁ。
型で作成されていますけど、原型は作家さんだしそんなの関係ない完成度。
陶器なのに関節とか動きそうだし。
計算されたパーツが組み合わさって合体ロボットかぁ?!
到底行き着くことができな領域なので、「どうやって作るんだろう」なんて思えないから純粋にすごい!カッコいいと思えます。ちゃんと背中にバーニア付いてるし完璧です。

c0024502_21362652.jpg入り口でいつも見る西田潤さんの「絶」(のはず)すごい迫力。
触るなと書いてあるだけで、撮影禁止ではなかったですよ?


ついでにそっち方面で開催されていた「2009年 第32回たじみ茶碗まつり」も偵察。
茶碗まつりは多治見美濃焼卸センターでの開催。
ここには、イオンなどに入っている「織部」という陶器のお店のでっかいのがありました。ここが本境地?
「織部」は良さげな量産品が置いてはあるのですが、お店の名前が「織部」なのに、織部釉の作品が少ないのは何故???
まつりの方ですが、メインは量産品。
そろいのコーヒーカップと大きめのポットを探してたので、色々探りながら型ものじゃないのを探して購入。
量産品は同じようなのが色んな価格であり過ぎて、買うのに時間がかかります。
猫系の器とか一杯あって欲しい感じもしてたのですが、量産品だし作ろうと思えば作れるし(器なんてほとんど作らないくせに)でスルー。
作家さんの一点物の方が買いやすいです。(それしか無く、他に無いから)
3000円購入すると福引ができるとのことだったので、無理して色々買ってガラガラと福引を回してみましたが、くじ運まるっきし無くて白い玉がコロリ。
案の定ティッシュ・・・。

メイン通りから一本外れると作家さんがお店を出してました。
ここでいい感じの作家さんのコーヒーカップを発見!!
3つしか無かった(5つ欲しかった)けど、速攻で購入~。
やっぱ作家さんの手作りはいいですよ。
使ってますけど、いい感じです。
作品は使ってなんぼですかね。(お気に入りは壊れると嫌なのでほとんど飾ってあります)
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by cokky1 | 2009-10-21 23:59 | 陶芸 | Trackback | Comments(0)

続 干支 トラの模様を描いてみた。

教室へ持ち込みする前に、時間のかかる作業は事前に済ましておきます。
適度に乾燥したのでベンガラで模様描き。

c0024502_2145067.jpg前の方から。
結局瞳に穴を空けました。
左右の目の大きさが違うように見えますが、その通りです・・・。
同じ大きさの球を作るは難しいです。
鼻は緋色釉でほんのりピンクっぽくを狙ってます。


c0024502_21452767.jpg横です。
シマウマっぽい?
写真を一生懸命見て描いてみましたが、難しい。


c0024502_21455180.jpg後ろです。
こんな感じになりました。
お腹や顎の辺りは透明釉を吹きかけて、背中とかは黄瀬戸を吹きかけて上手くグラデーションできればいいんだけど。


寝てるトラとチビトラ。
c0024502_21462449.jpg


話変わって、ずっと以前から読んでる夢枕獏先生の『闇狩り師』シリーズ。
知らない間に最新刊が出てました。徳間文庫からずっと出てたんですが
新書版で出ました。
『闇狩師 黄石公の犬』昔のままで良いです。
もう少し九十九乱蔵に活躍して欲しかったなぁ。
円空拳使って無いし・・・。寸指波とか使ってくらさひぃ。
闇狩り師 黄石公の犬 (トクマ・ノベルズ)
exciteってAmazon アソシエイトの画像とかの登録できないよ。
ケチ。
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by cokky1 | 2009-10-17 23:59 | 陶芸 | Trackback | Comments(0)

まだまだ続く 干支 トラの試作

初の試みで、中を空洞にせずに粘土の固まりからグニグニしながら作ってみました。
彫塑粘土の本領発揮です。
しかし、思った以上に難しいです。

c0024502_21373454.jpg500g程度の粘土から作りました。
いつも空洞で結構軽いのですが、今回は大きさの割りにすごく重たく感じます。


準備として、ネットでトラの写真をゲットし、スケッチブックに描いて、顔の特徴やパーツに分けて単純化してみたりします。
で、トラの構造を体に覚えこませます。
その後に粘土をコネコネ、グニグニ。
写真の時点で下から顔辺りまで箸を突っ込んで穴を空けて、くり抜けるとこまで掘り出してます。気休めにしかならないかも。
素焼きで水蒸気爆発するかもしれません・・・。ボンっ!!!

c0024502_21375239.jpg瞳を付けてみました。(怖いので消しましたけど)
人形系は目が命?(顔だっけ?)
描いてみないとどんな感じになるか分からないから・・・。

なんかメスライオンみたいになってます。
模様を描けばトラに見えるのか?
空洞にしなかったのはマケットのつもりで気楽に作りたかったのもありました。
※マケット:彫刻製作において、最初の構想を示すために、予備的なスケッチ程度のものとして試作される蝋や粘土でつくられる小型の模型。
もっと、でっかいのを作ろうかと。

色んな陶芸まつり行って調査してますが、干支のトラはほとんどタタラなんです。
立体なんですけど、タタラなので見る角度ではペラペラ。
展開図をすごく考えて作ってあるんですけどね。

さっき、試作品を風船2個から作ってみたのですが、顔だけリアルで気持ち悪いし、落としてしまって、壊れました。去年の量産牛作戦はダメです。
いい感じのデザインが出てこない・・・。
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by cokky1 | 2009-10-14 23:59 | 陶芸 | Trackback | Comments(0)

信楽陶器焼まつり 2009に(半分)行ってみた。

今年も作家さんの作品目当てで行ってきました。
第14回信楽セラミック・アート・マーケットin 陶芸の森2009~!

一般の人にはメイン会場と思われる量産品の格安商品満載の駅前会場には行きませんでした。(去年つまんなかったので。なので半分しか祭りを見てない。)
会場上からの様子です。
右側は列で並んだスペース、左側の雑然としたテントはフリースペースです。
c0024502_1522272.jpg

並んだスペースはこんな感じです。
c0024502_15235542.jpg

フリースペース。
c0024502_15242880.jpg

フリースペースは並び方がバラバラで周りにくいです。フリーの良さもあるんでしょうが、見たお店かどうか分からなくなるので、来年はなんとかして欲しいかな。

陶人形系は不作でした。
干支のトラとか参考になるものは無いかと思ってたのですが、いまいち。
去年の同じ作家さんがいるものの、目新しさがなく、既に持ってるので購入にはいたりませんでした。自分の好みが変わったのかもしれません。
器系は御本手、穴窯、レトロ系、変わったとこで初めての磁器ものを買ってみました。
c0024502_1525346.jpg御本手湯のみです。この作家さんの作品は敦賀のクラフトマーケットでも購入済み。
自分の中では品質高~い。薄くてすぐ壊れそうなのがネック。
作家さん曰く「壊れたらまた買って」ごもっとも。

c0024502_15255960.jpg伊賀の穴窯湯のみ。先日ぐい飲みを購入させてもらってます。自然の力で焼いた作品はいいですなぁ。釉薬のかかり具合に人の変な意図が入ってないのが良いです。

c0024502_15263578.jpgレトロな貫入湯のみ
これいいなぁ。作家さんの意図した出来でないそうで、格安!500円ですよ。
本来の作品も見ましたが、見映えは違うものの素人的にはこちらで問題なしです。
ドンドン売れてて初日ならでは掘り出しもの(?)です。

c0024502_1526508.jpg磁器もの
釉薬の不思議な斑点に惹かれました。青磁っぽいんですけどなんでしょ?

c0024502_1527576.jpg御本手どんぶり
すごく軽い!叩いた音が鈍く焼締まってない感じです。
作家さんが熱いの入れると持てなくなるくらい熱くなるので注意して下さいって言ってました。
土のせいなのかな?焼成の問題?

購入したのはこれが全部では無いですけど、こんな感じ。(どんなけ器を買うねん・・・って感じですけど)

陶芸の森には登り窯とかもあると聞いてたので見てみました。
穴窯?
c0024502_15282014.jpg

登り窯?
c0024502_15283854.jpg

自分で作るならこのくらいの窯。欲しいなぁ。でもこれってどこに棚板おいてどこに薪入れるんだろう・・・。分からん。
c0024502_1529364.jpg


帰りにたぬき村に寄ってみました。
型ものですけど陶人形系なので、何か参考にならんもんかと。
型で無い作品はそこそこの値段がします。
値段次第では欲しいと思うほどのクオリティ。信楽の原型師の方はすごいんでしょうね。

工房が覗けるとこがあるのですが、彦にゃんがサングラスをかけたのが作ってありました。
正座したタイプです。
高さ20cm位で原型は既に完成済みと思われ、型で起こしたのが2体ほど。
作業されてた方に、製品として販売されてるんですか?と聞いたらまだだそうで。
年内は無理だそうで、キャラものはしょうがないですね。
どこかから委託されて作ってるのかな。
結構クオリティ高かったです。お店で販売してたら欲しかったし。
というか、あの状態でも欲しかった。
教室で素焼きしてもらって、釉薬かけて本焼で完成!(あかんだろな)

今年最後になるでろう陶器まつり、楽しくみ参加させてもらいました。
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by cokky1 | 2009-10-10 23:59 | 陶芸 | Trackback | Comments(2)

来年の干支のトラ(寅?虎?)試作品

毎年、使命のように作る干支のトラです。
台風なんか気にせず陶芸してます。中部地方は明日の朝がピークのはずです。
猫ばっか作ってるから同じ猫化のトラは簡単だろうと思いきや、全然です。
何も考えずに作ったのが試作1号~
c0024502_23332858.jpg
粘土が彫塑できめが細かくて風船が作りにくいです。
腰が無いというかへにょへにょで最初の形成が困難。
少し硬くなってから少々形を整えてます。
この子は模様をヘラで描いてみました。


自分のバイブル「動物の置物をつくる」から大崎透さんのトラの作り方を見ながら作ったのがこれ。
c0024502_23335794.jpg

めちゃくちゃ難しいです。
去年の牛の時も同じこと書いたかもしれませんが、本の通りに作れません。
手とか指や肉球は付けてない状態です。
粘土が柔らか過ぎて、一晩新聞に包んでビニール袋の中で寝かせて少し硬くなってから掘り込みます。
後ろの右足だけは後から後から加工しにくそうだったんで肉球は付けました。
手と足も空洞にしたのは加工のしやすさと軽量化のため・・・。

やっちまってから気付いたのですが、目を毎度の黒陶粘土を丸めて入れました。
しかし、実際は白い粘土でよかったようです。
トラは白い目(真っ白じゃないけど)に瞳があります。
結果は真っ黒でも焼いてみないとどうなるかは分かませんけどね。
模様はベンガラで描いて、黄瀬戸ドボンかな?
また、別のパタンを作りますが、大量生産用のデザインがまだないです。

最近気付いたんですけど、ブログの検索ワードランキングの1位が「Perfume」になってる。
c0024502_2335485.jpg

その他Perfume関係キーワードが4つもベストテン入りですよ?
Perfumeパワー恐るべし。
中途半端なファンのたわごとを見て、気分を害されたのではないかと心配です。
大変失礼しましたが、個人的な感想なので大目に見て欲しいです。

exciteのアクセスのレポート機能で、10/4のアクセス数「238件」になってるし・・・。
ありえんですよ?嘘っぽい。
ネームカードの方は51件。バグ?中途半端なファンがPerfumeネタ書いたからバチがあたった?
とりあえず陶芸中心のブログなのでPerfumeファンの方ごめんなさいです。
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by cokky1 | 2009-10-07 23:59 | 陶芸 | Trackback | Comments(0)

岐南町のキャラ ねぎっちょを陶芸で作ってみた。

久しぶりの陶芸ネタです。
ゆるきゃらブームに乗って作った、地元岐南町のキャラクターの「ねぎっちょ」
岐南町の特産物(?)徳田ねぎをキャラにしたものです。
子供の頃からねぎはこれしか食べてないのですが、スキヤキとかは美味しい?
生えてるの見ると太いです。

岐南町民なのでずっと陶芸で作ってみようと思ってました。
オリジナルはこれです。
c0024502_21221524.jpg
明らかに、花器にしてくれってデザインしてます。
手と足は線なので、陶芸で作るには強度がネックとなります。
が、しかしそれをなんとかするのが町民の使命です。(なんやそれ)

で、作ったのがこれです。
c0024502_2124824.jpg

オリジナルが自分好みの顔じゃないので(間延びしてる)、かわいく変えました。
彫塑粘土、789g、高さ22cm、目と手と足は黒陶粘土です。
ネギの先っぽは織部で緑にしようと思ってます。
目はマンガン、口は鉄赤かなぁ。
ネギの先の角度ですが、オリジナルより開いてますけど、これが結構難しいんですよねぇ。
最初に向って左側の筒を曲げながら作ったんですけど、その時点で曲げ過ぎてた感じがします。
左が完成して程よい硬さになった時点で、穴を空けて右側の筒を積み上げました。
ネギの先の方の線というかスジは、ヘラであたりを付けてから角刃で彫りました。
釉薬、焼成が上手くいったらまた作りたいです。
c0024502_21303619.jpg少々上から。
結構大きな挿し口なのですが、角度が悪いので挿した花は垂れるでしょうね。

そういえば、寅を試作しましたが、思いのほか時間がかかる・・・。
いい硬さになるまで待たずに無理やり作ったんで少々変だし。
もっと簡単にピャ~って作れるトラのデザインないかいな?
量産どうしよう・・・。
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by cokky1 | 2009-10-05 23:59 | 陶芸 | Trackback | Comments(0)

ぱふぅ~むらいぶ に行ってみた。

先週の話ですが、名古屋で二等辺三角形ツアーってのがありまして名古屋は日本ガイシホールへ行きました。
Perfumeの曲は元々好きでして、お誘いを受けての参戦でした。
曲は好きなんですが、誰が誰だかはよく分からんし、曲は知ってても曲名はほとんど知りませんってレベルです。
(歌声にエフェクトかけすぎて誰が歌っても同じに聞こえるんだもん・・・)
自分が持ってるBOSSのSE70というマルチエフェクターでできそうやし・・・。
(セッティングが面倒くさいのでやんないけど)
ちなみに、実際の地声のピッチが高い、高い。エフェクトいらんと思った。

席はアリーナのY字型の花道の右側の先頭のとこ。
(そもそも、アリーナってどこか知らなかった・・・)
初参戦で、かつ中途半端なファンなのにこんないい席でいいのかなぁ。申し訳ない。

実際にPerfumeが3m位の距離にいたんですよ。
顔が小っさっ!写真などで見るより3人ともかわいかったです。

最近、陶芸の個展やら作家さんの作品を見てたので、Perfumeとうアーティストのライブ作品の視点で見てました。
オープニングとかすごくよかったです。
MC面白いし。
ただ、訳が分かんねぇおかあさんといっしょの歌かなんか歌わせるのは止めて欲しい。
はみがきがどーのかいう歌。タダでさえ、ついてってないのにぃ・・・。
先代のはいだしょうこは好きだけど、知らんもんは知らんし。

後、3時間立ちっぱなしはきついです。
始まったら自然に全員起立・・・。聞いてはいましたけどね。
腰が痛いです。
座って陶芸やってても同じ格好が長時間続くと腰が痛くなる体質なのだ。
できれば座って優雅に見て、聴いていたかった。

結局、知らないことが多すぎてついていけずに、冷静に作品として見てるという結果でした。
久しぶりのライブ。いい体験させてもらいました。
ライブDVDを事前に見てましたが、本物の方がいいですよ~。
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by cokky1 | 2009-10-03 23:59 | 日記 | Trackback | Comments(2)


あんにゅいな日々をおくるまったりグチ&陶芸日記


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