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めいほうスキー場 仮装スキー2008

毎年スキー場最終日に非公式に行われているようです。

天気は曇りで照り返しもなくスキー日和でした。
身内でそういうイベント好きがいるので今年は参加してみました。
と、いいつつ準備もできなくて、さるの耳とパンダのかぶりものだけ準備。
そもそも、余り滑るつもりもなく(腰痛が怖い)スキーウェアも持参してない。
私服のまま滑るというお気楽スキーです。
ジーンズで滑りましたぁ。あ~着替えなくていいのって楽です。

後半は雪が降ってきましてさっさと撤退しました。
関西の方がカッコいい仮装してらしてノリがいいです。
中部圏は自分を含めて弱いですなぁ。(一部例外あり?)
来年は吹っ切って何かやってみますか!?
c0024502_1930560.jpg

ドラえもん、牛さん、パンダさん、お魚さん、ガイコツ、野球の球・・・
雪降ってる中、赤いサンタ服着て頑張ってる方もいらっしゃいました。(^o^)/^^
(猫好きとしては、ぱんださんの肉球がキュートに見えます♪)

みなさんお疲れ様でした。来年も会えるとよいですね。
自分は写真係しかしてませんけどぉ。
(あ、写真の中には自分はいません。写真撮ってたから)
みなさんこのブログは見ないでしょうね・・・。(陶芸がメインだもんな)

これで今シーズンのスキーは終わりです。
帰りにコケコッコ村で卵をしこたま買って、
めいほう道の駅で郡上みそ、美並道の駅で南並麹みそを購入。
味噌汁で赤ミソとブレンドするとかなり美味しいでっす。
あ、めいほう道の駅で肉球ミソとコロッケも買って食べました。

買物して食べて、スキーもできて有意義な1日でした。
それにしても雪が重くて全然滑らなかったです。
まぁ下手なのもあるんですけど。
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by COKKY1 | 2008-03-30 23:59 | 趣味 | Trackback | Comments(2)

おむつ貫入湯のみ(パンツ履いてる湯飲み?)

これはマッサージボールと同じ時に焼きあがってたものです。
鉄赤粘土に白化粧して白萩釉をかけて、貫入に墨入れしました。
口元は鉄赤釉です。(暗くて見えないけど)
三本足です。
c0024502_23255015.jpg白化粧部分に墨を入れると普通の白土の時よりもじんわりとにじむ量が多いです。
湯飲みがおむつしてるみたいで中々良いです。
テストピース的に作ったものなので失敗覚悟でしたけど、以外にいけてると思ってます。
普通ではないのがいいので。


昔、FMラジオで録音して曲を聞いてて
今になってすごく聞きたくなるものがあります。
テープもどれかわかんないし、
曲名も歌手も知らないのにずーっと曲をインターネットで探しまくってました。
やっと発見!歌詞しか分からなかったんです。
「とっても、お気に入りみたい、あの子の手編みのセーター・・・」
とか言う歌詞しか分からない。
ずっとプリプリだと思ってたんです・・・。全然違いました。
ROLL-BACKの「You & Me Tonight」という曲でした。
インターネット恐るべし!
ポプコン
ヤマハのポピュラーソングコンテストというコンテスト受賞曲だった訳です。
速攻でAmazonでCDを購入しました。
思いがけなく、結構知ってる曲が満載で懐かしさのあまり聞きまくりです。
バッチリ80年代の曲です。これは85年ポプコングランプリですけど、
女性バンドが頑張ってた時代ですね。
自分は歌詞の内容は全然聞かない人で、メロディーと声のみ。
シンセサイザーとパソコンで打ち込みするような人なので
シンセ音が大好きです。
さすがにこの時代にはシンセはしてませんでしたが、
根が単純なので音とメロディだけでいいです。
この曲もバンドだけあってギターが結構前に出てきてますが、
シンセブラスとかベル系のキーボードの音がいい味出してます。
ギターが前に出てきてうるさいのはあまり好きではないです。
バランスの問題ですけど。
(基本はベースとドラムがしっかりしてればいいと思ってる。)
「You & Me Tonight」はベースが弱い感じがしてます。
その分バスドラでカバーしてるっぽいです。
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by cokky1 | 2008-03-28 00:06 | 陶芸 | Trackback | Comments(0)

コツメカワウソ3体目(本当は5体目)

乾燥してしまうので仕上げてしまいました。
昨日の風船の状態のものがこうなります。
結局20.5cm、625gで500gにはなりませんでした。(ToT)
乾燥して100gも軽くなるわけ無いし。
それでは、まずは熊の状態です。大きさ比較で単3乾電池置いてみました。
c0024502_2173086.jpg
熊ですよねぇ?
ということで熊もつくれるようになりました。
目は黒土で作ってみました。
でもマンガン釉を塗るので関係ないんですけど。

化粧後はこうなります。
c0024502_2110526.jpg
この状態で「コツメカワウソですっ。」って言えばそうも見えなくも無い?
この子の指はセパレートしてません。
前の2体の指は5独立させてましたが、強度的に不安が残るので親指以外は線を引いただけにしました。
穴窯候補ですっ!
素焼きを乗り越え、無事に多治見の穴窯まで壊れずに届くことを願います。
一番怖いのは教室に持っていく時だったりして。

久しぶりに作ってみた、下手っちょの器。
器は作家さんが作ったカッコいいのを買うから上手くなくていいんです!
c0024502_21204524.jpg
白色のスベスベの土です。
手回しロクロでヘロヘロ~って作りましたが、いつも同じ形です。
下が膨らんでいて、打ちが少し広がってる。
猫足のハンコ付けました。さすがに器の形だけで判別つかないですからねぇ。
でも、教室の先生は何気に器見ただけで誰の作品かを把握しているというすごい人です。


それにしても暖かくなってきたので釣りに行きたくなってきました。
今シーズンの日本海はどーだろう。敦賀釣れない伝説は無くなったのかな?
検索してみてもルアーのサゴシばっかだし。
サビキで小アジをたくさん釣らせてください。
カラアゲが美味いんです・・・。
砂浜のキスでもいいです。
そういえば、以前よく行ってた釣具屋を久しぶりにのぞいてみたら、ブラックバス、トラウト関係のタックルが一切無かったです。
一部アオリイカ用のエギがあるだけ。お店の人に切ってみたら「止めちゃった」だって。
うーん、特定外来生物に指定されてからバス関係は駄目ですね。
中古釣具屋が繁盛するのも分かります。
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by cokky1 | 2008-03-23 21:47 | 陶芸 | Trackback | Comments(4)

穴窯用?コツメカワウソ

いきおいで穴窯候補のコツメカワウソを作成しました。
500gを目指して作成したものの、そんなに上手くいくはずもなく・・・。
左が24cm、785g、右が23cm、619gで予定よりかなりでかいっす。
乾燥しても500gになるわけないよなぁ。
信楽鉄赤土と白化粧です。
c0024502_21212868.jpg

空洞でもこの重さ。
どうしよう・・・。以前のコツメカワウソを穴窯に出そうか、このでっかいのを出そうか?
出すなら左の子です。
何度が作ってみて分かったのですが、鼻の下は小さい方がかわいい。
写真を見ながら作成するとどうしても大きくなるのですが、
そこはグっとこらえて小さめにするのがコツかも。
白化粧するまでは、熊を作っちまった・・・と冷や汗かいてました(-_-;)

穴窯で焼いた作品は多分宝物になると思われ、いいのを出したいんですけど、
オブジェ系は壊れそうな気がしないでも無いし。
でかいので焼成代も気になるけど。
下は3体目の子の作りかけの姿です。
c0024502_21363339.jpg空洞でこの状態を一気に作ります。(これは教室の赤土です)
頭から胸までは球から作って、その続きは紐で継ぎ足していって最後に閉じます。
土台は植木鉢2つの間に布を挟んであります。
これで下が丸くてしっかり固定できる土台になります。
紐で作ってる時は頭を下にしてます。
多少の歪みは粘土を削ったり、足したり、腕の付ける位置でごまかします。
上の写真の右の子が正にそれ。(これもだけど)
左が盛り上がってしまったので左肩を上げるポーズにしました。
いっつも、適当です。

残りのコツメカワウソ1体は仕上げるとして、まだ1週間あるので猫でも作るるるる・・・?
自分は一体何を目指しているんだろう?
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by cokky1 | 2008-03-22 23:59 | 陶芸 | Trackback | Comments(0)

マッサージボール各種

その他のマッサージボール
c0024502_21495219.jpg少し小さいテストピース猫が混ざってます。
頼まれて作ったものですけど、希望により先はあまり尖らせなかったんですが刺激が足りんですよ。
もっととんがってなくては!
トゲが長いのは余りにも刺激が無いです。

小さい猫は雲母を混ぜて釉薬をかけて焼きました。
釉薬をかけると雲母がハジケると先生から聞いてました。
雲母より粘土の収縮率が高くて、雲母が飛び出してくるみたいです。
飛び出た雲母のとこが釉薬が薄くなって茶色になるのをハジケるって言うのかなぁ。
実は、既に素焼きの時に耳が吹っ飛んでます。
耳の先に雲母が混入していて、粘土が縮もうとしてるのですが、
雲母が縮まないので耳の先が「ボ~ンっ!!」って、先生の話でした。
実験して、先生に色々話しを聞くのが楽しいです。
何かきっかけがないと色々話が聞けないですからねぇ。
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by cokky1 | 2008-03-19 23:58 | 陶芸 | Trackback | Comments(0)

貫入マッサージボール

萩土と信楽の余った粘土で作った。マッサージボールです。
白萩釉に墨汁で貫入にすみ入れしました。
c0024502_2057189.jpgこれが見栄えも中々いいし、手のひらで転がすと気持ちいいです。
仕事中には痛気持ちよくて眠気覚ましになります。
大正解。トゲが少々面倒ですけど。
中は空洞にしてありますのでそんなに重くないです。
今回の焼成は還元が少々かかったみたいですが、この作品には影響無しでした。


教室で多治見の穴窯焼成に参加するみたいで、素焼き状態で500gまで?
500gの作品って結構大きいんですけど、何を作ろうかと・・・。
コツメカワウソを出してもいいのですが、穴窯は高温で長時間焼くとのことで
キメの細かい粘土はブクが出るかもと先生に言われました。
悩む・・・。作る?
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by cokky1 | 2008-03-17 23:59 | 陶芸 | Trackback | Comments(2)

タタラった魚蚊取り線香入れ&花器

教室でタタラって持ち帰って作った魚蚊取り線香入れ&花器。
飾って魚のオブジェ、蚊取り線香入れられて、花器にもなる(だろう)一石二三鳥~。
c0024502_21563958.jpg

タタラなので量産可能です。型紙はEXCELで作ってあるため何枚でも印刷できます。
手前の船みたいに設置してあるのは花器&オブジェモードです。
後ろの逆立ちしているのは蚊取り線香モードです。
当初の予定通りに蚊取り線香モード時は胸びれで支えてます。
花器モードの時も胸びれがあるおかげであまりふらふらしません。
作ってみて分かったメリットです。
さて、焼くときは当然釉薬をかけるわけですが、どのモードで焼くかですが、
自分は花器モードで焼こうかと思ってます。
蚊取り線香モードで焼くと尾びれが下がって
ま~た蚊取り線香が入らなくなる可能性がありますし。
でも花器モードで焼くとお腹の一部に釉薬が乗らない・・・。
蚊取り線香モード時にお腹をさらけ出すのでカッコ悪いかも。
焼締めでは水漏れするかもしれないしなぁ。

腹びれは本当はもっと前なんですけど、構造上うしろに付けざる得ないです。
尻びれはいいアクセントになってる感じです。
とりあえず、焼いてみないとわかんないですね。
まぁ、コツはつかんで量産可能なので失敗してもいいです。

久しぶりにノーザンバラマンディ撮ってみました。(温度計のコードが垂れてます。)
オーストラリア、パプアニューギニアのアロワナさんです。
すごく高価なサイテスⅠに指定されてるアジアアロワナでは無いです。
そもそも十数万も出して死んじゃったらダメージでかいし。
c0024502_221220100.jpg

コケだらけですが、人間の鑑賞に影響するだけで魚には関係ないので
気が向いた時しかコケはとらないです。
コケが生えるということは水の有機物の残存量が多いためコケの栄養分が
多すぎるわけで、濾過のためのバクテリアが不足しているかな?
この前、上部濾過装置を大掃除したのでその影響もあるかも。
上部濾過装置2基に外部濾過装置1基のトリプル濾過なのにねぇ。
c0024502_22181250.jpg

で、上部濾過装置に植物兵器を投入して濾過向上実験中!(効き目無し?)
ウォーターマッシュルーム~!
めっちゃ元気に伸びてます。生き生きとしたいい緑色ですねぇ。
以前はポトスなんか入れてましたけど、ポトスは難易度高いです。
すぐ枯れちゃいます。
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by cokky1 | 2008-03-14 23:59 | 陶芸 | Trackback | Comments(1)

陶器のコツメカワウソ

検索してみても水族館のお土産系のしか見つからず、
見本になるものもなかったので、写真を集めてそれを
見ながら作りました。
結構写真があって、立ってるのも四つんばいのも
横からとかありがたいです。

試行錯誤しながらなので4時間位かかったなぁ。
集中して一気に作るので腰が痛いです。
赤土細目で重さ269g、高さ17cm になりました。
c0024502_23274867.jpg

まず、顔と胴体の風船を作ります。
コツメカワウソは顔と胴体がいい感じに同化しているため、
自分のいつもの風船作りで問題なしでした。
尻尾も空洞の風船にしておいて、いい硬さになるまでおいて後で付けます。
足と手は空洞ではないです。
見えないですけど、耳に穴を空けて爆発防止してます。
c0024502_23283625.jpg

手には別途作成した壷を持てるようにしてます。
いつもみたいに壷を付けて胴体と貫通させて一輪挿しに
しようかと思ったのですが、面倒臭いので止めました。

いつも、初めて作るものはテストだからいいやぁって
気楽に縛られるものもなく作るので自分ではお気に入りのものになります。
で、次に作る時は前回のがあるため、最低限前回の作品の品質を
保とうとして意識するため変なのになったりします。

今日は教室へ施釉に行ったんですが予想通りに1時間程度で終了。
空いた時間で菊練りの練習とこの前作った型紙のタタラの作成。
調子に乗って4作品分の部品をタタラってしまいました。
当然時間内に完成させられるわけもない。
持ち帰りして自宅で4つも組み立てですよ。(ToT)
結構硬くなってたのでしょうがないです・・・。
ついでに黒土で作ってあったコツメカワウソも硬くなってたので
仕上げをやって予想通り2体目なので変になりました。
片付けるのが面倒くさいです・・・。
それにしても1日中陶芸の日だったです。はぁ~・・・。
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by cokky1 | 2008-03-09 23:59 | 陶芸 | Trackback | Comments(2)

コツメカワウソがいい感じ。でもイタチ?

最近TVとかでよく観るコツメカワウソ。
うちの近所のアクアトトという淡水魚の水族館にもいます。
気まぐれ野郎なので巣に居るときは見れなかった気が・・・。

陶芸でコツメカワウソを作ってみようと思いまして、陶芸教室の近くに
食玩のフィギュアがたくさん売ってるお店に行きました。
昔流行したチョコエッグとかです。
時々、陶芸作品の見本として色々あさってます。
で、カワウソを探そうとゴソゴソやってもたくさんありすぎて探すのうんざり・・・。
よく似たイタチ系のものを発見したのでそれを買ってみました。
似てるけど、やはり違いますねぇ。
結局、白土でイタチを作ってみました。
c0024502_2326214.jpg

あやうく猫になるとこでした。(^_^;)
目が中心に寄り過ぎましたね。
猫は肉食動物なので比較的正面に目がついてるわけですが、
カワウソは正面からもしっかり目が見えるのですが、よこから見ても
横に目がついてるんちゃうん?って感じなんです。
顔も長いですしぃ。
c0024502_23263257.jpg

イタチは練習で、黒土でコツメカワウソを作ります!(多分)
難しいかも?立った状態にするか、四つんばいにするか。
それにしても、このイタチは似てないしかわいくないなぁ。失敗・・・。
この形で中を空洞にするのは結構面倒でした。
重さは200gになりました。
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by cokky1 | 2008-03-04 23:58 | 陶芸 | Trackback | Comments(0)


あんにゅいな日々をおくるまったりグチ&陶芸日記


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